元派遣技術者の説明書 現在自営業 -27ページ目

50万円貯まる魔法の貯金箱









ついに



ついに



ついに




ついに



手に入れちゃいましたよ~






50万円貯まる貯金箱!!!!





この貯金箱をもっているだけで



50万円もたまってしまうという





そんな



そんな





そんな




夢の







貯金箱の





正体は






コチラ↓













派遣技術者の説明書





ワオっ














ちょっとだけ







角度を変えてみてみると









コチラ↓





派遣技術者の説明書








ワオワオ












テンションをあげすぎたので




気を取り直して




自分の家に転がっている





小銭たちを




かき集めて




ぜんぶ



貯金箱に



入れてみましたよ






そうすると......









派遣技術者の説明書





おおお











派遣技術者の説明書






1.3kgでした




わお



外は寒いから

こんな


寒い日に限って


一日中外で仕事でした。。。



寒すぎて寒すぎて。。



さすがにちょっとお疲れモードでした

結婚式の二次会

今週末


地元で友人の結婚式があります


その友人とは


高校で知り合い



電車の線が同じで


さらに同じサッカー部だったので


仲良くなるまでに


さほど時間は必要ありませんでした


彼は



かっこよくて


おしゃれで


当時の自分のお手本のような人でした



服装を真似したり


そいつがバイトを始めたら


私もバイトを始めて



そいつが原付を買ったら


私も原付を買いました



なんか本当に憧れ的な存在でした




ただ


正直いうと


彼と遊ぶのは


少し苦手でした



なぜかというと



わがままで


自分勝手で


自分の価値観にあわないものは


あたまっから否定するし



家に遊びに行ったときは



なかなか帰らせてくれなかった


いつも



自分が


「帰る」


というと


「じゃあこのゲームで勝ったら帰ってもええよ」




そのゲームというのは



スーパーファミコンのサッカーのゲームなのだが


彼は


そのサッカーゲームを完璧なまでにマスターしていた



はっきりいって勝ちようがなかった



というか正直いって



勝ったことがない



よって帰るときは



いつも



彼の父親が途中で部屋に来て



「もう遅いからそろそろ帰ってもらえ」


というようなことを言って



僕は帰っていた



そういう



傲慢というか



自分勝手というか



自分の思うようにならないと気がすまないというか



わがままなところが



彼にはあった





しかし




ある日




彼についてのあることを



ある友人から聞いた



そのあることとは



彼には母親がいない



ということだった



小学4年生のとき母親を事故で亡くしてしまったんだそうだ



当時の自分は



ただのわがままな性格



と思っていたのですが



今となって



寂しかったんだろうなって



思う



小学生の歳で


自分の母親が



なくなるなんて



私には



はっきりいって想像できない


想像できないような



悲しみとか


寂しさを


味わったんだろうなって


思います



でもこれからは



母親の分も



奥さんを大切にして



大切にされてくださいって


思います



っていうか



こんなことを


書く予定じゃなかった



けど



なんか


いろいろ思い出して感慨深くなってしまいました



すみません



そうじゃなっくって



えと





その結婚式の二次会の



BGM係を



任せられたので



ツタヤに行って



20枚も



CDを



借りてきてしまいまいました



絶対にいい二次会にしたいので





本当に本当におめでたい


ふー