チャプターイレブン
chapter11
それは魔法のコトバ
チャプターイレブン
それは、どこか都会的な。。。
そう、どこか欧米的な風を感じるKOTOBA
ちゃぷたあいれぶん
それは時に懐かしいようなノスタルジックな響き
チャプターイレブン
そんなKOTOBAはもう、
どっか遠くの
テレビの中の
もしくは海のはるか向こうの
出来事だと思っていたけれど。。。。
上司「○○○がチャプターイレブンに入っちゃったよ。。。」
僕「へ~、 で,チャプターイレブンってなんですか?」
上司「まあとにかくやばいってことだよ。」
僕(ふむふむ)
誰か僕をチャプターイレブンしてください