耳の閉塞感と頭の中の轟音とふわふわ目眩に悩まされる日々。


下の子が年中→年長へ

上の子が小3→小4へ


この頃、殆ど何もしてあげられなかったえーん


ご飯もろくに作れなかった。


息子にお弁当や惣菜を買いに行ってもらい、下の子の面倒も見てもらっていた。


主人もなるべく早く帰る様にはしてくれていたけど、働き盛り。

時代も働き方改革なんてない時代。


息子は文句一つ言わずに買い物に行ってくれていた悲しい


その頃の私は…

やっぱり日替わり体調。


耳に異常が来ると、首凝り肩凝りふわふわ目眩にふわふわ感。

特に首と肩凝りが酷くなる。


湿布やピップエレキバンを貼りすぎて、皮膚はボロボロ泣

もうこれ以上貼れない。


雨戸を開けた時にたまたまお隣さんと会い、その時にその話をしたら私 今整骨院行ってるんやけど、行ってみたら?今日今から行くから先生に言っておいてあげるわ。


パニ持ちの私。

頓服なんて知らなかった私。

どうしよう…行けるんかな?と思ったけど、背に腹は変えられない笑い泣き


頑張って行きました。

ここでも認知行動療法ができていたんだよねグッ


先生に事情を話し、施術して貰いました。


私のボロボロの皮膚を見て、尋常じゃないと察してくれました。


予約がなかなか取れない接骨院だったけど、毎日予約を入れてくれてかなり楽になりました。


先生ありがとうハート


お隣の方もおでんを作って持って来てくれたり。

助けて貰いましたハート


症状は出たり出なかったりをまだまだ繰り返していました。


息子にスーパーでお弁当やお惣菜を買ってきてもらう日も続いていました。


母がその時の事をふと思い出して 〇〇がお弁当やお惣菜をスーパーに買いに行ってるのを聞いて涙が出たわ。今でも泣けてくるわと。


その話が出ると涙ぐむ母魂


孫が不憫で仕方ないんだろうね。


時々、父と母が様子を見に来てくれていました。


私、両親が来ると緊張するんですアセアセ

来る前から部屋の片付けをして待つ。


主人が姑が来るみたいやなぁ。変わってるよなぁ。と、前々から不思議がっていました笑い泣き


そう言う親子関係なんだから仕方ない。


しんどくて寝ていても何を言われるかビクビクチーン


子供達の事はよくしてくれるので、我慢と感謝!


私のこの頃のメンタルはと言うと、ズタボロでした。

周りに協力もして貰い、何とか毎日を過ごせてはいましたが…


この頃が1番メンタルヤバかったなぁチーン