まとめ①
始まりは主人のほんの少しの喉の違和感(発症日)
主人をすぐに隔離。
使い捨て容器で配膳。
トイレも別。
使う度に本人にアルコールシュッシュしてもらう。
主人が部屋に戻った後、更に私がアルコールシュッシュ。
主人の部屋の近くを通る時はマスク、手袋着用。
これをホテル療養までの5日間続けました。
休みが挟まったので病院に行くのが遅れましたが、病院に行くほどの症状は出ていませんでした。
微熱程度。
在宅勤務でない方なら出社されるんじゃないかな。
かかりつけ医から保健所に連絡を入れてもらい、その日の午後には大きな病院でPCR検査を受ける。
翌日夕方保健所から陽性反応の結果報告と、ホテル療養の案内、パルスオキシメーターの貸し出しの説明を主人が受ける。
濃厚接触者(私と息子だけ)のPCR検査の説明を私が受ける。
翌日ドライブスルー型の唾液検査を受ける。
同日保健所からホテル療養の迎えの連絡が入り、夕方にホテルへ。
検査翌日の夜に私と息子は陰性と連絡が入る。
ホテル療養10日目で主人は無事退所。
それから5日後、私と息子の経過観察終了。
主人の症状は発症日の朝、怠さと少しの喉の違和感、夕方から微熱。
その後、平熱、微熱、夜だけ38度台が出たり出なかったりが10日程続く。
その他の症状無し。
主人曰く、検査受けてなかったら少し長めの風邪かなと思って気にならなかったと思うと。
続く