某所にて
ある方を通じて、亡き父と交信していただきました。
私は、「霊」的なものは、無関心で、
まして、真夜中でも墓場や森の中を歩いたり、
ジョギングできるくらいなんともありません。
*現に週4回ほど、まだ暗い早朝の5時半頃に
家の裏にある森林公園をジョギングしてます。
そのくらい「スーパーナチュラル」的な現象は、
存在するのだろうという位の感覚です。
ただ、15年前、
父との確執が残ったまま、父が他界したので、
ずっと心の片隅に引っかかるものが、
ありました。
父が亡くなる数ヶ月前に
アメリカ留学中だった私は、
「危篤」と聞いて一時帰国しましたが
父の入院している病院にロサンジェルスから直行し、
病室に着いた時は、父は、意識が戻っておりました。
確かに38kgとかなり痩せてましたが、
意識がはっきりし、少し元気でしたので、
またまた、病室で父と口論になり、
これが、父との最後の会話になりました。
私も昨日、そのチトとの交信駕できるある方を
最初は信じれなくて、
「本当かどうか!」を
見抜くためその方の「眼」ばかり凝視してました。
しかし、第三者の誰にも話をしていない
父と私しか知らない話が出てくる!出てくる!
約2時間ほど・・・
「不思議だ!」
それから父も私もお互いにお詫びを伝えました。
亡き父、また亡き母にとって、
とにかく私が元気で活躍してれば良いわけです。
元気が一番ですね!
