早いもので
10月も半ばになり季節が冬に向かう準備を始めている。


気がつけば
マスク生活は3年近く経とうとしている。

「メガネっ子」の僕にとって
メガネの曇りと戦う3年間であった。



しかし、冬の乾燥で「粉吹き芋」のように粉を吹き散らかしていた僕の両頬は
マスクに下で守られていたし

多少の鼻毛も気にならなくなった。
多少の鼻毛てなんや真顔


わずかばかりの恩恵もあずかれたと思っておこう。


さて
「夢が叶う」と二夜連続で書き綴り、その夢はなんだという肝心の部分にはまだ触れていない。


もちろんその肝心な部分には今後触れていくのだが
あと少しだけ心の準備をしておきたい。