こんにちは🌸
ronronadamです。
せっかくの代変わりなのに、宮家のお姫様方のがっかり話はいくとこまでいった感ありますね。もう、暗い予感しかない。🙀
言いたい放題書かせて頂きます。😤
カトリックと神道は現段階では相容れません。日本の神に対して、カトリックは非常に傲慢で敵対心剥き出し。グローバル演出で、例え現世の神父様が宮司や僧侶と仲良くパフォーマンスしようとも、元は「教化してる」位にしか思ってない、というのが本当のところです。
不安定な宮家のお姫様を24時間お育てした教育係さん。その界隈では尊敬された名教師ですが、生粋のカトリックで、裏表激しい(他人には厳しい)タイプの方です。
母親は仕事だらけで子どもをみることがてきない。むしろ、ブランド教師を探してお任せするのが母の仕事、と、思ってませんでしたか。
まあ、そんな、家庭をかえりみず、公務に打ち込む姿をほめそやしていた私達ですから、反省せねばなりません。

婚約発表されたころ、kくん達のことを占い、今この状態に相応しい「坎為水」がでておりました。
〈坎為水の示すもの〉
*愛情面で一生回復できない傷をおう。
* 男は詐欺師、仕事を転々として、長続きしない人。しかも、他に女がいる。(k代さんかもしれませんが)
*女は宿命的に家庭の苦労をおっている人。精神的に参っている人。
*この掛がまずいのは、長引けば長引くほど二人の不幸の渦に周りがまきこまれていくこと。だからこそ、早くたちきらなければならない案件だったのです。いつ、死人がでてもおかしくない。
*何とか助かろうと、みえ隠れするのは政治的戦略・・女性宮家創設としか・・・そこまでたどり着けるでしょうか。無理だと思います。
それでは、新しい御代が輝かしくありますように、共に、お祈りいたしましょう。


