どうも、ダンガンロンパv3で、入間さんにひたすらエロ本等をプレゼントとしておるあたくしことろんろんです。
さて、プレゼントといえば過ぎたる12月24日などにプレゼントを渡したりもらったりしたリア充の方もおられるでしょう。
∬゚ ヮ゚)君の喜ぶ顔が見たかったのサ
などと普段は言えないキザな言葉を添えるとそこからは性なる夜の始まりです。
プレゼントは渡す瞬間よりも選んでいる時が幸せだというのはフランスのルイ・ロンロン(1898〜1902)が死ぬ直前に薔薇の花束を渡しながら言った言葉として知られていますが、プレゼントというのんの本質はまさしく選ぶ過程に意味があるのであり、相手の反応とかは正直お寿司とかで出てくる緑のギザギザくらいどうでもよいものなのです。
もらう方からしても、プレゼントを貰って嬉しいのは物ではなく、誰に貰ったかが重要であり、あたくしだって河原に住んでる汚いおっさんから100万円貰ったって嬉しくありません(うれしい)、むしろ黒髪白ワンピの美少女から5円チョコをもらった方が嬉しいのです。(うれしい)
これが本能なのです。
よってあたくしがプレゼントを送ったりする際は相手の反応とか気にせず送りたいものを送るようにしております。
時にはトノサマバッタの後ろ足とかも送ったりします。前回は食パンの袋を止めるコ形のアレを2016枚プレゼントしたりしました。
相手はとても複雑な表情をしておりましたが、知ったこっちゃないのです。
相手の反応を気にしたプレゼントなんて独りよがりなオナニープレゼントなのです。なんの生産性もない行為であり、横綱審議委員会でも、一昨年くらいから禁止されています。
結局何が言いたいのか着地点が見えなくなってきたので、この後の展開は将来有望な君たちに任せます。
仕事したくナイ∬゚ ヮ゚)=3
ろんろん
