​愛とは。

色々考えさせられた1ヶ月でした


「愛の定義」


と題して語るほど賢い言葉は出ないけど

私の中で「失くならないもの」と思ってて


例えばいくら傷ついたとしても

愛を消すという選択肢が私にはない


時には状況に変化があったとして

距離ができてしまっても

自分の中にある愛の質って

あんまり変わらないんだよね…


生まれ持った性質があるとしても

そこは、無条件に心が動く


経験だけでは判断できない


時間が経たないとわかんなかったり


愛は本当に

カタチがないものなんだなぁと痛感します


ただひとつだけ、

愛という名の正体に

欠点を付けるとしたら


「受け取ってもらえない」という

“もどかしさ” なのかな


受け取ってもらえない愛は、

もしかすると

無駄なものなのかもしれない


ただのノイズになって

いつか消えてしまうのかな


でも、私は

おもうのです


どんな気持ちになっても

愛は自分のことも救ってくれると。


誰かのために存在してた愛は

いつの間にか

自分のことを愛することができてる気がする


だから私は

他を愛し続けるのです

自分のためにも。


信じるというちっぽけすぎる技も

要らないくらいに

自分も愛していきたい。


希望の明日に向かって流れ星