また。
先週末の気温のせいで
酷めの風邪をひいている
真冬はまだこれからなのに
いったい何度 ひくんだろ
師走に はいって
どうしても仕上げなければいけない
与えられた仕事が1こあるのに
わたしは まだまだ こうやって
ウトウトと …
全然関係無いことを考えて。
おそらくまた楽しい楽しい
日々が待ってるはずなのに
心のどこかでは
そこへ辿り着きたくない
もう疲れた、を ループする
結局 "逃げ"という選択は
ある闘いの脱落者でしかなくって
深く沈んでた者は
さらに、より深く
手も握れなくなるほど
深いこところへ 堕ちてしまうのかも。
もしかして
最初から温度なんか
無かったのか
自分の見た世界は
自分が作り上げた世界で
他の人には
全く違う景色が見えているなら
きっと
そうなっても仕方ないとおもう
大事な事に
つぎ込んだ愛の大きさや表現は
みんなちがうけど、
それがどんな形をした愛なのか
どんな時間を過ごしてきた愛なのか。
きっと伝わることなんか
一生 ない
想い出も記憶も
自分の中の戯言でしかないこと。
でも
こんな素晴らしい想いを
誰にも知られてたまるか、と…
そうおもうことが
唯一の 自分の誇りなのかもーーー。
