ハイッ こんにちわ

今月も 丸ちゃんのお宝話を
求めて買ってしまったぜ


Myojo ガルフレ

(このガルフレさんの
ページをビリビリッと割いたら
あとのページはめくることも無い)

Myojo発売日にろんの家来たら
得するよ

キンプリさんとか?!タダですよ〜
最近覚えた


今月号はカルチャー系でもじゃなく
写真が1枚の 「近況報告系」


超 カッコいい


今月のテーマは
よりよい仕事をするための
心とカラダについて考えよう
の 巻


丸山くんは 「泥棒役者」
の はじめ君 真っ只中 

【東京公演1週間過ぎた】日の
ガルフレの取材


…ってことで
丸ちゃんの「今日の公演」で!
という かなりホットな話題から
始まってる


今日はあとから出てくるセリフを
先に言って、流れを一瞬止めてしまった…。


舞台の神様に


「お前はこの舞台を
やってる間、緊張感を
持ち続けておけ!」

って言われた気がして…

"なんて 残酷なんだろう"

って思ったわ…

"ここまでがんばって
作り上げてきたんやから
1回くらいリラックスして
楽しんでもいいやん!
だって喜劇なんだぜ?!"

って 思った 丸山くん


あーーーーーーーーーっ

丸ちゃんのこーいうとこが
好きなんだよなぁぁ…

 「神様設定」
めっちゃわかる

ふと何らかの壁が立ちはだかると
第三者の存在を作って
「きっとかにこう言われてんねん
そういうお告げや……」

みたいなっ(。-∀-)笑

丸たんもそういうタイプ〜?


丸ちゃんのこの回は
もちのろん 観劇はしてないけど
西田監督のラジオで
「佐津川さん」がちょっと触れてた気が

拝見してないから
ぜーんぜん 状況は分かんないけど


見てるお客さんからしたら
こういうちょっと不完全な
丸ちゃんちょっと逆に
見たい気が〜〜〜〜


今回の「泥棒役者」について
「全然遊ばれへん」
と丸ちゃんが語ってるけどーーー。

舞台拝見した今
この丸ちゃんの言うてる事が
すごく分かるな〜〜と思う

この泥棒役者は
脚本が緻密でセリフが
きっちり決まってる
その言い方次第で笑いが起きない

この舞台でいう「遊び」が
喜劇だけでなく
マクベスの様な物語でもあるなら
やっぱり丸ちゃんにとって
この役は得意そう!と軽々しくは
言えないなぁ……って


ちょっと
  関ジャニ∞の会報

「マル目線」@丸山隆平

のネタになっちゃうんですが



「僕の普段のイメージから喜劇は
延長上にあると思われて得意そうに
見えるかもしれへんけど 
役を演じるという事とは全然違う」

「別物であって 緻密(ちみつ)」


そんな風に
ハッキリと丸ちゃんは
この役の事を考えてたんだよね

なんか ソコは分かってあげたいなぁー!
と思って 舞台自体を楽しんでいました

役者してる丸ちゃんが
何かを演じている姿を見る時は
いつも 「丸ちゃんに合ってる」とか
「ぴったりな役!」
とか そういう目では見ないかもな…

ただ単純に
「丸山くんのお芝居」が好き

丸ちゃんが演じる◯◯が特に好き!とか
そういうのは最近は特に無くなってって

丸ちゃんが何かの役を
作り上げる過程が好きやったりする


だから
この 丸ちゃんがセリフ飛んじゃった回
をちょっと見たかった

やなファンだね

だから 丸ちゃんが
風邪で声が出にくかった公演日
にガチで入れたのは 凄くラッキー
(って言ったらダメだけど)

だって 予期せぬ舞台の魔物に
立ち向かう「丸山隆平」
カッコいいよ〜〜

どんな芝居の引き出し持ってんのかな
って ワクワクする


この 泥棒役者のお話を介して
「喜劇」と「コメディー」の違いを
教えてくれたのは 丸ちゃんだし

色々と想い出深い 舞台だったな…
っておもいます


あ。
折角のガルフレなのに
丸山くんの泥棒役者トークで
終わってしまった

(もう一個言うとしたら!)



そう!

丸山くん 東山さんのお家に
お呼ばれしてる件

コの話!
何気に萌やった

お稽古前に
おうちに招待して頂いた様で

お正月の🎍
ごちそうみたいな
和食コース
のおもてなし

ちょ!嫁さんは
き、き、木村佳乃さんですよね!!


そうですぅ〜〜!




ウワッ 丸ちゃん すごっ


丸ちゃん曰く

【娘さん2人には「マルル」って
あだ名を付けられて
マルルの取り合いとかしてもらって
めっちゃかわいかった )】…(みたい)


やばぁ
マルル〜〜


結婚したなった?(笑)

ぎゃは……

その案件は ちと コワィので
保留でお願いします


以上、今月の
ガルフレでした