緑とオレンジのコンビニの店員のお話 | ろんろんのブログ

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今日未明、こんなことがあった。


うちからしばらく行ったところの、緑とオレンジのコンビニの話だ。


本でも見て、いいのがあったら買おうかな・・・で、腹減ったから、ちょっと何かつまめるものを買って帰ろう・・・と思いつつ、立ち寄った。


1冊は立ち読みしたかったんだけどね。


で、いいのがあった。


立ち読みしながら買うか決めよう・・・と思っていたら、おっさんの店員に言われた。


「ちょっと今掃除してますんで、後にしてもらえますか?」


いやいや、それはないだろ。


確かに、立ち読みかもしれんけど、本を取ったばっかだぞ。


大体、掃除をしているのは、コンビニの勝手な都合だろ?


それに、伝えたいのなら、せめてわたしの顔を見ながら言えよ。


よこからずいっと入り込んできて、本を手に取りながら、後ろ向いて言うな。


わたしにとっては、そのコンビニが掃除をしていようがいまいが、知ったことではない。


だいたい、年末の真夜中に、立ち読みだけをしに来たとでも思っているのだろうか???


本当に、よくわからない。


何で、年の暮れをこんな気持ちで終えなければならないのか、謎。


サービスのサの文字の、Sすらなってないだろ。


ったく、いい歳したおっさんが・・・もしかしたら店長かも・・・が、そういう行動するなよ。


そんな軽い気持ちでやった行動が、そのコンビニの、グループ全体の評価も落としかねないのだから。


とりあえず、そこでは二度と買わない。


そこのコンビニの売り上げに貢献する気持ちは、もうない。


そのコンビニの変わりくらい、いくらでもあるのだから。


客にそう思われたら、終わりだ。


自分もそのような行動で自分たちの信用を失墜させる可能性があるのだから、これを反面教師として勉強しておこう。


最後に一言。


サービス業において、自分たちの都合ばかり考えて、客のことなど考えない店など潰れてしまえ。