昨日のおさらい (2009/10/14) で出した話の、2つ目のお話。
「あなたがいても構わないと思いますけど」発言について。
とりあえず、うちの母は何もわからんと言ってるから、俺が動いてる。
というか、書類を取りに役所に行っても、大抵2人目が出てくる。
役所の人も、「何だか難しそうな案件」くらいに捉えている人も多い。
で、軽く言うよね。
「清算人が話をしにいく」って。
あの~、一応さ、こっちはさ、ちゃんと金払ってやってくれって言うわけね。
それで考えたらさ、一応「客」じゃん?
平日に時間を作れって軽く言うけどさ、一応うちの母も仕事してんだぜ。
司法書士だろうが、弁護士だろうが、自分の都合で仕事していいのか???と思ったり。
土日じゃないとこっちも空かんしね。
まぁ、最近は土日も見てくれるとこ増えてきたみたいだけど。
さすが独占業務を持つ資格だね。
んでさぁ、「あなたがいることはいいんじゃないですか?」はないだろう。
お前は俺の何だよ?と言いたくなった。
俺も若いから、多少上から見られることは構わん。
だけど、事務官って、俺とか俺の家族から吸い上げた税金で食ってるはず。
それに、俺なんかは他でどうしようもないから、最後のよりどころとして、裁判所を頼って行ってるはず。
公のために働くという考えが持てないのならば、すぐにでも仕事をやめてほしい。
自分が教えてやっている、くらいの考えで話しているのか???
そう思っていると、その事務官と話していることが、アホらしくなってきた。
まぁ、そんなもんだと言われれば、そんなもんなのかもしれんけど。
はぁ・・・法務局の相談員のおっちゃんが恋しい・・・。。。
で、ごちゃごちゃうるさいので、そんなに言うならってことで、自分の土地にしてやることにした。
ということで、その後法務局に行ってちょこっと作業したあとに、役所に行って印鑑登録して印鑑証明を取って、戸籍から住民票まで集めた。
明日くらいには登記申請しようかな。
とりあえず、疲れる。。。