しろんのブログ -18ページ目

しろんのブログ

最近はニッキのこと書いてる。

先日、12月12日は少年隊レコードデビューの日でしたねクラッカー

 

 

当時、買いましたよ、カラーのレコード。

(green)春風にイイネ!

(yellow)日本よいとこ摩訶不思議

(pink)ONE STEP BEYOND

 

ニッキ、日本よいとこ…のジャケットのお顔、いいわ。好きラブラブ

 

 

真ん中(日本よいとこ摩訶不思議)のニッキの髪型、超ブロッコリーヘア。

 

そういえば、ニッキのお父さんが印刷屋(だっけ?)で働いてたんだっけ。

息子の姿、うれしかっただろうなぁ。

 

 

1枚700円。それをB面違いで3枚出すとは・・・。

当時(1985年)デビューがうれしくって買ったけど、おこづかいお札、大変でした。

1999年PLAYZONE『Goodby&Hello』、見ました。

 

1999年、ニッキの声がぶっ潰されて、

ガラガラになっちゃってるプレゾンです泣くうさぎ

 

 

ああ、ニッキのジャグリング。

こういうニッキ、いいな~。

華やかな舞台、いいと思うんだけど。

 

2022年現在、ヌンチャク作って振っているニッキですが、

ジャグリングしてるところ見たいな。

 

 

 

かっちゃん、ピンクのハットピンクハート

 

 

ヒガシ、なぜだか裸。筋肉美ってやつ?

 

みんなも?

 

ニッキの「演出論」で「うまければ感動するか」ってあったけど、

確かに私、ヒガシがいくらうまく踊っても、感動まではしないな~。

それは特に私がファンでないだけ、その手の踊りが好きではないだけ。

 

でも、もしうまくなければ、

「そんなんで気取って踊るなよ」とか思っちゃうかも。

脱いで踊ってても、それがもしぶよっとした体だったら、

「そんなんで脱いで踊るなよ」とか思っちゃいそう。

 

ちゃんとしてるからこそ、なんだなって。

 

 

7月8月のミュージカルのチケットは、FCで3月頃申し込んでました。

観に来てくれるファンの人たちに、

少しでも「うまく」って思わなくなっていったのかな?

「お前をぶっ潰れた声にしてやる」と「つか」に言われたとか。

 

1999年のPLAYZONE『Goodby&Hello』は、

所々ニッキの声がかれていましたね。

 

困りますよ。

「つか」芝居に出るかもしれないけど、

少年隊としての活動もあるんですから。

1999年は「少年隊夢」もスタートした年だったんですから泣くうさぎ

 

PLAYZONEに行く日は、生の少年隊のミュージカルを観に行くことができる

ファンの、私の、夏の大切な1日だったんですからビックリマークビックリマーク

 

なんでそんなぶっ潰れた声にしようとしたんだ、つか。

 

 

 

「歌がうまい、お芝居がうまい、踊りがうまいとかってことに

まったく興味がなくなった」

って演出論にあったけど、ホント、これも残念。

「うまければ感動するのか」ってあったけど、

そもそも「うまくない歌」を聴かせられたら、どうなのかな?

 

そりゃ「うまい」だけで好きになるわけじゃないけど、

それで感動するわけじゃないけど、

「うまい」+αなんじゃないのかな?