1999年PLAYZONE「Goodby&Hello」を見て。 | しろんのブログ

しろんのブログ

最近はニッキのこと書いてる。

1999年PLAYZONE『Goodby&Hello』、見ました。

 

1999年、ニッキの声がぶっ潰されて、

ガラガラになっちゃってるプレゾンです泣くうさぎ

 

 

ああ、ニッキのジャグリング。

こういうニッキ、いいな~。

華やかな舞台、いいと思うんだけど。

 

2022年現在、ヌンチャク作って振っているニッキですが、

ジャグリングしてるところ見たいな。

 

 

 

かっちゃん、ピンクのハットピンクハート

 

 

ヒガシ、なぜだか裸。筋肉美ってやつ?

 

みんなも?

 

ニッキの「演出論」で「うまければ感動するか」ってあったけど、

確かに私、ヒガシがいくらうまく踊っても、感動まではしないな~。

それは特に私がファンでないだけ、その手の踊りが好きではないだけ。

 

でも、もしうまくなければ、

「そんなんで気取って踊るなよ」とか思っちゃうかも。

脱いで踊ってても、それがもしぶよっとした体だったら、

「そんなんで脱いで踊るなよ」とか思っちゃいそう。

 

ちゃんとしてるからこそ、なんだなって。

 

 

7月8月のミュージカルのチケットは、FCで3月頃申し込んでました。

観に来てくれるファンの人たちに、

少しでも「うまく」って思わなくなっていったのかな?