もう何回も書いているんだけど、
ニッキとかっちゃんが退所することになった2020年12月、
35thの完全受注生産のアルバムやDVDを買うことが出来ませんでした。
PLAYZONEは全部観ていないし、LDやビデオ、DVDも全部は購入できなかったです。
でも、コンサートやディナーショーのLDやビデオテープを持っていたのは良かったです。
歌っている姿や踊っている映像モノはいいですね![]()
この間は、RHYTHMニッキ、かっちゃんを見てたんですが、
どっちかというとPLAYZONEモノより、コンサート系の方を見るのが好きです。
じっくり見るってより、流しながら見る・聴いてるって感じです。
時たま、「あっ![]()
」ってなるんですよ。
今回『NEW YEAR CONCERT '87 武道館LIVE』を見て聴いてたら、
「いちばん小さなプラネタリウム」でもなりました。
(これはファーストアルバム「翔 SHONENTAI」の中の1曲です)
このコンサートでは歌われていないですが、
「Baby Baby Baby」も「いいな~
」ってなります。
(PLAYZONE’89AGAINの中の曲ですが、よくコンサートで歌われています)
そういえば、
ニッキが来月、本を出すようなんですけど・・・。
まあ予約しましたが、演出ニッキより歌って踊るニッキを見たい私としては、
演出論うんぬん言っている本はどうかな・・・っていう気持ちはあります。
私自身は役者を志す若者でも、芝居を愛する人でもないので、
読むに値するのかちょっと心配。
若い頃からビジュアル的要素で仕事をしてきたとニッキが言っている・・・
どうか、多くのファンが好きな歌って踊るビジュアル的若ニッキを
否定する内容は書いてありませんように。