人類の意思が週末を望んでいるのだ! -526ページ目

ストーリー第2話

こんばんは

なんとなく書きたくなりましたので、再開します。

完全な見切り発車です。



第2話「ダンディーな奴ら」


またニコニコに飛ばされ来た者達がいた。


ルイージ「ここはいったい?」


見渡すと一面荒野で、今いたはずの世界とは明らかに空気が違う。


マリオ「またクッパの奴が何かしたのか?」


ヨッシー「でっていう」


ルイージ「どうしよう兄さん」


???「情けないそれでもゲーム界一有名な兄弟の弟か?」


声のする方を向くとそこには。


ヨッシー「だから永遠の二番手なのだよ」


葉巻をくわえたダンディな顔をしたヨッシーがそこに。


マリオ「お前ヨッシーか?」


ヨッシー「ああ、この世界では喋れるようだ」


ルイージ「ダンディすぎる…」


マリオ「! 何か来るぞ!」


黒い影がマリオ達目がけ迫ってくる。


黒い三連星「マッシュ、オルテガ、ジェットストリームアタックをかける」


黒い三連星「了解!」


マリオ「いくぞ! ルイージ、ヨッシー!」


MLY「MLYアタック!」


長年の付き合いによる絶妙なコンビネーションをマリオ達は見せる。


ガイア「俺を踏み台にしただと!」


MLY「悪を砕く赤き炎の魔神!ファイアジャンプ! 深遠の緑炎よ!焼き尽くせファイアボール! 

   盟約に従い我に力を貸せエッグシュート!」


黒い三連星「馬鹿な! 一瞬で!」


MY「これが我らの力だ」


第三話へ



ここまで推敲一切なしで思いつくまま書いてしまった。OTZ


クッキング

こんばんは




餃子を焼いてみました。

なんか偏っているように見えるのはうまく乗せられなかったからなのですがA=´、`=)ゞ

普段は父が焼いているのですが今日はというか昨日ですが( ̄Д ̄;;

自分が焼いてみました。


慣れていないと神経を使う…(´_`。)

火加減の調整がなー…


たぶん今のとこ一番自信があるのはナポリタンだな。

久々に料理をすると頭の体操になっていい感じだ。

まあ、毎日やる気はしないが…

親に感謝だ。


今回は以上(`・ω・´)ゞ

FF6ハガレンOPEDパロ

ラタトスクの騎士攻略6

こんばんは

物語はいよいよ最終ダンジョンへ行く前のイベントのとこまで到達。

しかし思いのほか早かった。





ユアン( ̄Д ̄;;

まあ恋人のマテールが死んじゃったしな…ここは前作をやるとよく分かります。

コレットそれは言ってやるな…(´□`。)







↑心の精霊ヴェサリウスCV,くじら

元こりんがくじらの声だとなんか違和感が( ̄□ ̄;)

それにしてもセンチュリオンで喋るのはテネブラエとアクアだけなのか(´・ω・`)



今回は以上(`・ω・´)ゞ

毎日新聞の問題まとめ

こんにちは

今日も暑いですねー。
しかし毎日に対する怒りはもっと熱いです。


http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/pages/1.html


↑これは毎日新聞の問題に関するwikiのURLです。


http://ameblo.jp/ronndo/entry-10112654708.html


↑ニコニコの毎日新聞の問題に関する動画



http://ameblo.jp/ronndo/entry-10112300870.html


↑チャンネル桜のこの問題に関しての動画


http://ameblo.jp/ronndo/entry-10112299838.html


↑毎日がこれらの動画に対する行動


とりあえずまとめてみました。

この問題を知らない人は知ってください。

日本人を侮辱するような毎日新聞は許しません。


今回は以上(`・ω・´)ゞ