ストーリー第2話 | 人類の意思が週末を望んでいるのだ!

ストーリー第2話

こんばんは

なんとなく書きたくなりましたので、再開します。

完全な見切り発車です。



第2話「ダンディーな奴ら」


またニコニコに飛ばされ来た者達がいた。


ルイージ「ここはいったい?」


見渡すと一面荒野で、今いたはずの世界とは明らかに空気が違う。


マリオ「またクッパの奴が何かしたのか?」


ヨッシー「でっていう」


ルイージ「どうしよう兄さん」


???「情けないそれでもゲーム界一有名な兄弟の弟か?」


声のする方を向くとそこには。


ヨッシー「だから永遠の二番手なのだよ」


葉巻をくわえたダンディな顔をしたヨッシーがそこに。


マリオ「お前ヨッシーか?」


ヨッシー「ああ、この世界では喋れるようだ」


ルイージ「ダンディすぎる…」


マリオ「! 何か来るぞ!」


黒い影がマリオ達目がけ迫ってくる。


黒い三連星「マッシュ、オルテガ、ジェットストリームアタックをかける」


黒い三連星「了解!」


マリオ「いくぞ! ルイージ、ヨッシー!」


MLY「MLYアタック!」


長年の付き合いによる絶妙なコンビネーションをマリオ達は見せる。


ガイア「俺を踏み台にしただと!」


MLY「悪を砕く赤き炎の魔神!ファイアジャンプ! 深遠の緑炎よ!焼き尽くせファイアボール! 

   盟約に従い我に力を貸せエッグシュート!」


黒い三連星「馬鹿な! 一瞬で!」


MY「これが我らの力だ」


第三話へ



ここまで推敲一切なしで思いつくまま書いてしまった。OTZ