スピリチュアルは、風俗病❗
まあ、そういうこと。。。風俗です❗
キモっ‼️
大阪では、こういうキモいゲテモノのことをゲテモンといいますね。。。
上品なフリして、ゲテモノの人もいたはりますから、結構、気持ち悪いです。
自分で気がついたら、自省のしようもありますが、気がついてもやめられないのがゲテモノなんです。
次に、いくつか改善方法をあげてみましょう。
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その前に。。。
中国気功は、風俗とちがいますからね❗
キモイみなさん❗
また、日本の手かざし療法みたいなものと混同しないでください、
キモいゲテモノのみなさん❗
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それでは、風俗病・スピリチャルの治し方
一. 論語を読む。
まあ、論語を読んで、風俗をする人はいないと思いますから、推しですね。
ついでに、孔子自身、論語の中でスピリチャルを批判しています。
葛洪がスピリチャルに背を向ける800年も前のことになります。
って言っても、キモいスピリチャルさんにそんな話は通じませんが、論語でしたら、どこの書店にも置いています。

論語の新しい現代語訳も多いですが、この昭和中期頃の現代語訳がすごく中味が濃いような気がします。昭和40年代までが、日本の中国古典研究の一大・黄金時代じゃないでしょうか。
研究者の層が厚かった時代で、なににつけ、層が厚いということは競争も激しいので、水準も自然に高くなります。
早い話、キモい人の読むものは、中味、マジ、薄い❗
こんな週末の夜中に、オカルト本のムックを読んでそうですよね。
恐‼️((( ;゚Д゚)))
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二. 易(えき)
占いが好きな女性には推しですね。
えっ?
占いはスピリチャルじゃないかって?
だから、アホやと言いますねん❗
易には、聖人の道が書いてあります。
つまり、風俗からいちばん遠いです。
ただ、読み方がこんなにむずかしい書物もまれだと思います。
占い師というのは、読み方を失敗した人たちのことです。
でも、易占の方法も知っておかないと、よく理解できません。

易は、聖人がどのように行為するかを示すガイドブックです。
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論語も易(経)も、儒教の四書五経ですから、
じゃあ、日本では、儒教を風俗にしてしまったことになります。
相撲もとうとう、神事から芸能へ、さらに風俗に成り下がってしまいましたから、日本文化の堕落というのは、止められませんね。
大和や河内が神社をパワースポットと言うことはありませんから、東京の女性雑誌が広めたことですね。やっぱり、風俗の病気ですよね。
おまけに、雑誌の巻末には、占いが付録していて、知らず知らずに読んでるうちにバカになるようになっています。
四書五経を読みあやまると、バカ製造機に利用できるみたいです。
よく考えると、すごいパワーでしょ❗
昭和の義務教育では、今、街中を歩いているゾンビを製造しました。
恐いですねえ❗儒教
じゃあ、読みあやまらなかったら、どうなるか?
逆になりますよね、単純に。
つまり、バカの逆になります。


