バーカ‼️
日本の気功は、日本人がやっても中国人がやっても風俗なんです。そろそろ、わかって来ないと、アホですよ❗
実は、これ。ある中国人が日本で最近はじめたカルト気功の広告コピーなんです。
気功の専門家が、こんなことを言うわけない。
こんなコピーで引っ掛かるあなたは、バカだと思ってください‼️
人生、気をつけて、行けよな❗
おまえ、これ、風俗のキャッチコピーとおなじ手法やでえ。
気功には、チャクラという用語ならびに概念はありません。ヒンズーヨガのチャクラ(の位置)に、丹田と経穴(ツボ)が対応していますが、ふつーに鍼灸の基本施術で針を打つツボです。お・バ・カ‼️鍼灸院へ行ったこと、ないんですか?
まあ、整形外科の疾患(肉離れとか膝痛)には打ちませんが、内臓疾患で全身状態を良くするのに、ふつーに打つツボやでえ❗それで、チャクラが開くか?ボケ‼️それも、中国医学の本場の中国人がこんなことを口走ってるんですから、アタマ、おかしいよね‼️
おまえも、針、打ってもらえ❗
日本の鍼灸もよー効くでえ‼️
日本でもこういうオカルトを信じていた戦後世代ゾンビが(どんどん死んでくれて)減ったのに、また、平成世代ゾンビが続々と誕生しています。
やっぱり、日本人って、根っからゾンビなんだ❗
何度も、生き返ってくる。
怖((( ;゚Д゚)))
正直、戦後世代の昭和ゾンビが死に絶えれば、カルト・オカルト気功はなくなるものと思っていました。ところが、そうじゃないんです。
気功は、日本人のアタマの構造からカルト・オカルトにしかならないと、結論付けることができます。
あんな事件があったのに、まだ、カルトがわかってないんですか?
馬礼堂養気功を実践しているか、がん患者さんたちで郭林気功をされているグループを除くと、日本人にほんとうの気功の成果を求めるのは、ムリです❗
また、興味深いことに、おなじ原理を共有する馬礼堂と郭林の気功だけが、日本で損なわれないで済んでいます。
わたしも、がん患者さんといっしょに郭林気功の指導を受けたことがありますが、その気功状態も、馬礼堂養気功と共通しています。がん患者さんが生半可なオカルト気分で気功に取り組むことはありませんから、その効果はほんとうのものになって現れます。
ところが、日本で大半を占めるカルト・オカルト気功は、なにか、特別な能力でも身につけて、自分の劣等感の代償にしたいという魂胆まであったりします。すごくネガティブな自意識の現れで、今風にいえば、自己肯定感が低いということですね。
自己肯定感の低さをスピリチュアル妄想で代償する特有の性質を、世代を問わず持っていることになります。こういう意識の低さが、気功をカルト・オカルト妄想の手頃なおかずにしてしまいます。
馬礼堂が、志を高く持ちなさいと言ったのは、こういうことですね。
当然、妄想ですから、本来の成果からはほど遠いですが、その事実さえ、合理化してしまいますね。
まさに、カルトです❗
中国人の取り締まりは簡単。オイ、中国人❗と声をかけるだけでカルト防止ができます。中国大使館または総領事に通報してください。中国には気功管理法という法律があります。
でも日本人の場合、そうはいきません。程度はボチボチおなじアホやけど❗ねえ。
元祖カルト気功は、中国人の産物。中国では規制されますが、日本でやってるアホもいるから、注意しましょう‼️
中医学的方法と解説をもたない気功を、総じて、カルト気功と定義していいです。また、この定義とネーミングを提唱していきます。
こんなことを説明しないといけないくらい、日本の気功の認識は、強烈‼️低いですねえ。
バカだから、どーでもいいやと言えば、それまでですけど。。。
一部、実際に、カルト化してるから、気をつけなさいよ。