リトル・マグダレナに与えられた天からのメッセージ

2018年6月15日PM4:30

マリアママ
「14万4千人のシナリオが新しく変更された日は2018年6月15日。ジャン・マリーを愛し、信じ、ジャン・マリーに従うことが条件です。」

2018年6月16日(土)AM7:50
マリアママのご出現 

リトル・マグダレーナを通して

マリアママ
「愛するジャン・マリーについてくる人たちは、リトル・ぺブルの光の戦士として働きます。愛する我が息子は、命がけでついてくる14万4千人をひきいて、リトル・ぺブルが勝利するための準備をします。

 

愛する我が息子に信頼して信じて、愛してくるまっすぐな霊魂たちは、愛する我が息子が、全てをリトル・ぺブルのためにささげているのを見て、ジャン・マリーの為に死のうと思います、といって、勇かんに戦うでしょう。

 

SEXワーカーとか、こじき、売春婦たちはも、愛する我が息子の福音に接します。
それで彼らもついていきます。

本当のことを言っているのは誰なのか、いつわりを言っているのは誰なのか、彼らは見抜きます。リトル・ぺブルは今のところ、残念ながら、愛する我が息子をうけいれられないため、奇跡が起こっても信じないので、愛する我が息子のおこしたヨゼフパパファンクラブに対して、悪魔のしていることだと断定してしまいます。

 

そのことばは、預言者として、決定的なことばなので、リトル・ぺブルだけにたよろうとする人たちは、それを信じます。

愛する我が息子を信頼して、愛して、信じて従う人たちは、どうようしますが、愛する我が息子が力づけるので、前よりもいっそう固く愛して、信じて、従います。

 

リトル・ぺブルのことは、愛する我が息子をうけいれる時までは、変容は起こりません。むしろ、彼が愛する我が息子に対して、土下座して、あやまって、心からの痛かいをもってわびた時、ことが変わります。

 

愛する子どもたち、リトル・ぺブルは、慎重な人なので、激しいことをしたり、激しい意見をいったりする人を、警戒の目で見てきました。愛する我が息子は、英語ができなかったため、自分を弁明することはできませんでした。

リトル・ぺブルは、ざんげんを信じてしまいました。

 

愛する我が息子に、罰に罰を加えて、今もその罰をといていません。愛する我が息子は、課せられる罰の重みで、今でも苦しんでいます。天が、愛する我が息子の味方になります。どんどん、天の援軍をおくっています。

 

愛する子どもたち、命がけで福音を伝える我が息子に信頼して愛して、我が息子に従って下さい。聖母は、全滅しかかった聖母の軍団を、又、起こそうとしています。14万4千人をかわきりに、聖母の軍団が起こされていきます。愛する我が息子が「多分身存在と奇跡のSEX」という手段を用いて、一人一人の霊魂に直接、語るので、今までとはちがいます。

 

男の人たちは、多分身存在だけで、我が息子の望みをくみとっていきます。今まで、品行方正の人たちが、神の戦士としてえらばれ、生きた聖人もでました。でも、彼らは全滅してしまいました。愛する我が息子の福音のことばを聞いて、ハートのある人たちが、ついていきます。
子どもたちを祝福します。
どうか、愛する我が息子に、耳をかたむけて下さい。

司祭の祝福を、これを読む全ての子らと、予定されている14万4千人の人たちにおねがいします。
(祝福)

 

使徒リトル大ヤコボ・ロンジン・マリー(同性愛者)から、陰(字のごとく、隠れて見えない、日が当たらない)でこそこそ、裏で罵倒する者へ 

 この世の人たちの中には、ぼくたちのような同性愛者は認めない、人間としても認めない。また、別のところでは、一つの流行りもののように笑いものにする。

 

 口では「認めてるよ、友達だよ・・・」と、きれい事を言いながら、自分だけは清い、汚れた者ではないと思い込んでいる。
 裏では毛嫌いし、ネットなどでは、平気で暴露し、軽蔑する、同じ考えを持つ者と共にタッグを組み、バッシングする。陰でこそこそ生きる者たち。
立場が悪くなれば、人のせいにする、卑怯者、それこそ性根の腐った者、汚れた者たち。 なぜ心を見ない、なぜ思いやることができないのか。そこには、擁護、憐れみ、やさしさ、愛はないのか。これを聞いても「ふん」と思っている者たち。

 このままでは、逃げ道はないぞ。自分自身を出さずに、何を盾にしているのか。隠れているもので明らかにされないものはない。
後で後悔、絶望しないように。まだ、間に合う、遅くない。赦す神ちゃまに赦しを請いなさい。

 

 

同性愛のみんな
マリアママのメッセージは君たち、同性愛のみんなのことを呼んでいる。
 同性愛のみんな、自分を殺さないでね。卑怯者にはならないで、一緒に堂々と生きて、戦おう、光の戦士として。

 

 神ちゃまは、あなたたちの好きな人に、家族にカミングアウトできないこと、できてもどんな事が起き、苦しむこと、そんなみんなのことをよく知っている。いま、悩んでいること、苦しんでいる事、また、どうしたらいいのか、わからなくなっていることも、
知っている。
 自分を隠している人たちの愛を知っている、優しく、思いやりがあり純粋で戦う人たちだ。また、おっちょこちょい、いたずらっ子、お茶目、そんなかわいいところも見ている。そして、あなたの楽しみ、喜びも知っている。神ちゃまはあなたの心の中をすべて知っている。ぼくたちの神ちゃまは誰よりも、自分の子として、愛しているから、見捨てたりしない。
 卑怯者のように口先だけではなく、うそをつかない。
 
 神ちゃまは、攻めたり、嫌ったりしない、かえってあなたをいつも赦し抱きしめる。あなたが愛おしくて、いつも抱きしめている。

だから、信じて。今のままでいい、パートナーと一緒に愛を交わしてていい、一人の時でも、自分を愛してていい、どんどん恋愛してていいから。だから、一緒に戦おう。

 
 歴史を見てごらん。イエズス(パッション)を見てごらん。
 本物だからこそ、敵が多いもの。 
 過去の聖人もイエズスに倣ってみんな、認められず、迫害され、生きているうちに
成し遂げられないように見えても、命をささげて信仰の種をまき続けた。
死んでから熟した実になって、人々に知られるようになる。
 良いものは必ず残る、永遠に。
 
 
 本当の事しか話さない、本物の聖なる司祭、ジャン・マリー神父を信頼して、
愛して、信じてついて来て。

 

 

 

 

 

2018年6月11日(月)AM10:00

マリアママ
「まず、インスピレーションを話して下さい。」

 

ジャン・マリー
「コルベ・マリー・ジョンは、使徒パウロ役のリトル・パウロ、
フランソワ・マリーは使徒バルナバ役のリトル・バルナバ。」

 

マリアママ
「愛するコルベ・マリー・ジョンとフランソワ・マリーのことで、聖母がおはなしします。
リトル・パウロ役のコルベ・マリー・ジョンは、本当にい異ほう人のために働く使徒になります。
パウロがローマを中心に宣教活動をしました。

 

 コルベ・マリー・ジョンは、遠くへ行くということではなくて、ここ、清水小屋中心に働きます。
エリヤの精神をもつコルベ・マリー・ジョンですが、幻視によって、多くのことが与えられていきます。

 

 リトル・バルナバ役のフランソワ・マリーも、名古屋を中心として、特に子供たちを面倒みます。
「バルナバ」という意味は、「なぐさめの子」です。

フランソワ・マリーは、子どもや老人から好かれ、女の人にたよられる司祭になります。
使徒ですから、たくさんの啓示もうけます。
愛する我が息子が、非常に苦しんだのは、使徒という役がらが、非常に重い使命を
ともなっているからで、使徒は殉教しないというのが今までのシナリオでした。
しかし、三人の使徒たちが殉教します。

そして三日後によみがえります。
そういうわけで、使徒としての働きが、どういうものかを、三人は聞いて、愛する我が息子から学んでいって下さい。

 

 フランソワ・マリーは、本当に忠実に神秘的なお仕事をしてくれています。
フランソワ・マリーにしかできないことを、天が用意しています。

 

 コルベ・マリー・ジョンの使徒パウロとしての役わりは、ネット上での戦いと、それにともなって
文章をたくさん書きます。使徒パウロがたくさんの手紙を書いたようにです。
これで大まかに説明はしましたが、三人の使徒が、愛する我が息子についていきます。

 

 どうか、今日というこの日を忘れないで下さい。

今日は、バルナバの祝日です。

本当につくしたバルナバのことを、みんなで語りあって下さい。

 

祝福します。司祭の祝福を、使徒リトル・パウロ=コルベ・マリー・ジョンと、
使徒リトル・バルナバ=フランソワ・マリーにおねがいします。」(祝福)

 

 

【ジャン・マリー神父の証言4】

  もしも、昭和天皇が天の指示に従わず、日本を聖母の汚れなきみ心に奉献することと、赤丸の中に金の十字架をかきくわえた国旗を制定しないなら、日本国民の60%が中国に侵略されて殺されるということがおこってしまう。

 

 そして、これがおこってしまったときには、中国軍は日本に上陸し攻め込むことを聞いたのは、長崎県佐世保市の駅前のラーメン屋で夜食を食べながらだった。

  アメリカの幻視者トランペッターからその話を聞くより先に、ジャン・マリーは彼の友人である名門のご婦人に会って、リトル・ペブルさんとトランペッターのメッセージが昭和天皇にまで届くシステムのことを聞いた。

  

 これは絶対の秘密事項だった。

 ジャン・マリーはそれを守り抜いたが、他でそのシステムのことが漏れてしまったようで、このご婦人と日本の関係者はジャン・マリーが漏らしたと決めつけたので、いきなりとがめられ、叱責された。

  ジャン・マリーは修道者としての訓練を受けた人間なので、ひとことも弁解せずにぬれぎぬをを着て、ゴメンナサイとあやまって、ことを済ました。

 

 ジャン・マリーだと決めつけて叱責した人たちが、皆亡くなったあとなので、マリアママから許可を得て、この事実をいま明かす。

  またジャン・マリーがオーストラリアで修道者としての終生誓願を宣立した時、誓願式から3日後、ジャン・マリーあてのマリアママからのメッセージが外国人の女性の幻視者に与えられ、リトル・ペブルさんのサインが与えられたのちに、ジャン・マリーに手渡された。

 それで、ジャン・マリーは中国軍が核兵器を使うことと、上陸した中国軍が日本国内で地上戦を展開することを知らされた。