リトル・マグダレナに与えられた天からのメッセージ


2019年1月29日 PM2:00

ジャン・マリー

「飛んでるミサイルを見せられた」

マリアママ

「ですね」

イエズス

「北朝鮮がミサイルを打つ」

ジャン・マリー

「戦争をはじめるの?」

イエズス

「戦争ではないんだけど、発射実験」

ジャン・マリー

「いつごろ?」

イエズス

「近いうち。2月の後半」

 

リトル・マグダレナに与えられた天からのメッセージ
©箱舟の聖母社

2019年2月1日 AM2:36

マリアママ「日本のことでいいます。日本人はあいまいな民族とされています。それが美だともされています。愛する我が息子がきのう言ったように、日本人はアブラハムの子なのです。失われた10部族のベンジャミン族なんです。ですから、まことの神にたちかえらなければならないのです。

 徹底的な清めというのは、どこの国にもおこっていません。日本人がイスラエルの10部族の中にいる民なので、神はこの民を使おうとされています。よく、この宗教だけに、こしつするのはやめて下さい、自由に宗教を信じることが大切なんです、という声を聞きます。さきほどの理由でのべたように、日本人はベンジャミン族のまつえいなのですから、まことの神にたちかえる必要があります。

 日本人のなかで、伝統的にまもってきた仏教や神道の遺産とか、どうなるんですか?といわれるでしょう。それも、神は破壊されます。神は、偶像崇拝をする民に対して、がまんできないのです。ですから、日本人がどうしても神である主にたちかえらなければなりません。

 おしつけだといってはなりません。初代の天皇と、預言者が、まことの神を信じていたのは事実なんです。このベンジャミン族なんですが、イエズスを十字架刑にしなかった人たちがいました。イエズスのことで殺すことに賛成しなかったユダヤ人たちがいます。日本人はイエズスを殺さなかった民族になります。

 この時の終わりにあたって、神がまことの支配者であって、ご計画をすいこうされるかただということを、この民族に知らせるために、リトル・ぺブルさんを信じるわずかな人たち、ペトロの箱舟の乗組員をつかうことにしました。わが息子をはじめとする、この人々は、まっすぐに神を愛し、自分の罪の弱さにもくじけないで、日々、戦っています。

 超最低最悪のあつまりとされされているペトロの箱舟ですが、みんなが神にたちかえってくれることを願っています。ですから、みなさん、まことの神である御父のもとにたちかえって下さい。祝福します。司祭の祝福を、徹底的な清めにあう人々、又、災害にあう人々におねがいします。(祝福)
 

 

©箱舟の聖母社

2019年1月4日 PM2:03

マリアママ
「コルベ・マリー、よくやりました。彼らに会ったら挑発してやってください。神棚に償いのセックスをささげましたとは何ですか! かしこみかしこみとうやまう神ではないのですか? お下劣なことを言って、こちらがそれで負けると思うのですか? 神の怒りは あなたがたに向いています。

 悪性のはれものができたら、そしてそれが治らないはれものだと知ったなら どうしますか。あなたがたは神に対して怒って コルベ・マリーをつかまえるでしょうが 神の方が力が強いのを知らないのですか。よくよく行動を考えてください。

 天地の創造主であられる神に 人間は勝つことはありません。神ご自身は できるだけ多くの霊魂が救われるよう忍耐しておられます。けれど その神をあなどるのは非常によくないことで、神はあなどられるようなかたではありません。

 日本の清めを、徹底的な清めを実行されます。何回もメッセージを出しましたが、公安がまったく悔い改めようとしないので、神はひとつの手段で こっぱみじんに公安をほろぼします。これが最後の呼びかけです。耳のある人は聞いてください。すべてのことがおこったら あなたがたはまったく間違いの中にあったことを知り、全能の天主である神を、唯一の神としておそれうやまうことになりましょう。

 コルベ・マリーという一粒の麦が地におちて、殉教の実を結んで帰ってくる時、ペトロの箱舟の子どもたちは大いに喜ぶでしょう。忠実な仕事をしたコルベ・マリーです。祝福します。司祭の祝福をコルベ・マリー・ジョン・リトルパウロにお願いします。」

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が コルベ・マリー・ジョン・リトルパウロにあらんことを。アーメン。」