おはようございます、高田馬場サロンにて波動療法(エネルギーでフラワーエッセンス・精油ブレンド クリスタルブレスレット&ペンダント)×四柱推命セラピーを行っております、村上 瞳です。
テレビをつけたら、料理家の土井善晴さんが出演されていました。
土井先生は、単なる料理の作り方というより、料理をする意味、食べる時の気持ちの大事さなど、いつも本質的なメッセージを伝えてくれています。
前にも書いたことがあるけれど。
魂レベル22の人です。
ふと、
土井先生の腸内環境はどんなだろう?
と思ってチェックしてみたら。
100分の75を感じました![]()
今の私の状態と同じ。
土井先生の今までの話しを聞く限り、わざわざ腸活とかを意識はされていないはず。
旬のものを食べながら、結果お腹に良い食事内容になっているはず。
順番が逆。
腸活がずっとブームになってはいるけれど、正直疑問な部分もあって。
固執している人は何だか不健康そうだな、と思って。
エネルギーチェックしてみると、発酵料理を教えている先生とかも、腸内環境のエネルギーが一桁の方多くて。
偏りすぎも、結果不健康だろうな、と思っています。
チェックした中で、今までいちばんエネルギーが高かったのが、印度カリー子さん。
腸内環境のエネルギー85
東大院卒のカレーレシピなどを発信している方。
魂レベル14の人です。
定期的に印度に行かれているのですが、よくお腹壊さないな、と思ったら、腸内環境が良いのですね。
カレーに入っているスパイスの影響で体調が良さそうなのか、お腹が強いから、刺激のあるスパイスを摂り続けられるのか。
どっちが先か、みたいなところはあるけれど、元々は単純にカレーが好きでスパイスの研究に続いた、という感じなのかな。
サロン近くのスパイスを使ったお店をされている店主さんは、お顔が赤く、お肌弱そうな印象。
発信から、かなりHSP気質を感じるけれど。
年がら年中カレーを食べ続けるのには、やっぱり粘膜が整っていないと難しいのかな、とは思います。
クローブは抗炎症作用が強いけれど、限度はある。
という訳で、薬膳とか人気ではあるけれど、基本は
楽しく料理をして、美味しく食べる
が健康へのいちばんの近道なのかな、と思います。
体調に関しても、目先のことで一喜一憂するのではなく、本質を見抜ける目を持つこと。
フラワーエッセンスが、潜在意識に働きかけてくれます。
