まいにち遺書 -14ページ目

まいにち遺書

日々の出来事や旅のことを備忘録として、明日はもう書けないかもしれないと思って書いておく

ひとりソウルの醍醐味その2

目的もなくぶらぶら街歩き。

ご飯の時間も帰宅時間もじぶん勝手。

だれにも文句言われないのがOK

 

ソウルらしい路地、ハングルの看板

はじめての時はなんでも新鮮。

 

 

 

 

 

 

楽しすぎて忘れそうな水分補給。

 

クラフトビール、注文も決済もタッチパネルなのね、、、

 

バスに乗ろうか迷ったけど結局一駅歩いて地下鉄で バス

 

1号線で漢江渡って帰ります。

これがまたよき。