まいにち遺書 -13ページ目

まいにち遺書

日々の出来事や旅のことを備忘録として、明日はもう書けないかもしれないと思って書いておく

夕方の漢江を渡ろうと

時間つぶしに入ったカフェに癒された。

 

入り口はこんな感じ

 

大きなガラス張りの窓際席

窓からの景色、幸せすぎる。

 


薬菓とごぼう茶

どちらも素朴で美味しい味

 

薬菓の説明、ぜんぜん聞き取れなかったけど

石ちゃん(ホンジャマカ)みたいなお兄さんが

大きめの指でハングルうって翻訳してくれた。

 

고마워 お願い

 

石ちゃんありがとう↓

 

 

ひとりでも心地のいい静かな時間に

こころもおなかも癒されました。

 

 

HAAP

韓国 Seoul, Jongno District, Yulgok-ro, 83 아라리오뮤지엄 1층