初日は3時ごろミャンマーに到着し、そのままホテルへでひと休み。
ミャンマー在住の知人と一緒に、かつて大統領官邸の料理長だった…というシェフのレストランへ。
あわびの煮物や甘辛味でちまきのような炊き込みごはん、ダック一羽使ったスープなど…確かに美味しかった!



食後はミャンマー一有名な黄金のお寺、
「シュエダゴン・パゴダ」へ。
見渡す限り、キンキラキン

月とのコントラストも美しい~


仏像もキンキラキンだし、カラフルな電飾の後光付き。

ミャンマー人の幸せは寄付すること!だそうで、お寺やお坊さんの生活は寄付されたもので成り立っているそう。
この日も仏像に新たな金箔を貼り付ける人がたくさんいて、私たちもやってみました。
一通り見て回ってホテルへ戻り、初日は終了~。