お友達とプラナカン博物館に行ってきました。
※プラナカンとは、親が近隣から移民としてやってきて、マレーシアやシンガポールで生まれた子孫のこと。男性をババ、女性をニョニャと呼ぶ。
博物館には精巧なビーズ刺繍やカラフルな食器などのニョニャ文化のコレクションが豊富に展示されていて、「かわいい~♪」「きれい♪」の連発です。
日本語ガイドもある(時間限定)あるので、独特のプラナカン文化について詳しく知ることができました。
パンフレットの表紙は結婚式の様子。
下にプラナカン食器も載っています。

博物館で勉強した後は腹ごしらえ

博物館併設の小さなカフェで、チキンカレーとレモネードを注文。
レモネードはビンに入っていました。
振れば混ぜることができるし、なんだかかわいい♪

