祈りの幕が下りる時 | 珈琲と本とときどき考察

珈琲と本とときどき考察

気づけばあっという間に通り過ぎていく1日1日を実感するために、気の向くまま思いつくまま綴ります

東野圭吾さんの加賀恭一郎シリーズです

 

 

 

やや色んな人間が出てきて複雑な感じがしたけど。。。

 

つながったら

 

最後の方は涙が溢れてきてた。。。

 

親子の愛情。。。。

 

今、感謝です

 

そして、、、

 

葉真中さんの本を探してるんだけど

 

文庫本がなかなか見つからない~~

 

そういえば、、、最近ゆっくり本屋さんに行ってないなぁ~~

 

また、仕入れてこなければ!!

 

どうやら、、、明日から寒くなるらしい

 

温かい部屋で美味しい珈琲とおもしろい本がうれしい季節だ!

 

あ~~っでももうすぐ鳥ちゃんのCDが届くんだった(´艸`*)♡