なんかもったいなくて。。。
終わりまであと少しってとこで
別の本を読み始めたりしてましたが。。。。
とうとう「ロスト・ケア」読了
んで、、、もう、、、
罪とか正義とか社会の穴とか
突き刺さりすぎる
そして混乱させられる
実像をこんなにも表現してるのにも
驚く。。。
これは、、、安全地帯にいる人間が読むべきものなのかもしれない
でも
きっと、、、想像できないんだろうなとも思う
なんか自分がこれまで言ってきた言葉が
すごく薄っぺらな正義な気がして
これからは、、、自分の中で整理するまで言葉にできないんだろうなと、、、
葉真中顕さんの他の本も探してみようっと!