夢の話目が覚めたとき、なんかほんわかした日が2日ほどあった。 満点の星空の下、流れ星をみながら、祈っていた。 たいがい、私が祈ることは1つ。 夢の中でもおんなじだった 大阪天満宮の本殿へ続く道を、白無垢姿の花嫁さんを 下から見上げる形で私がいた。 その花嫁さんは誰かは分からなかったけど、夢の中でも そんな世界だったので、ほんわかした思いの中、目が覚めた