【プロ作家を目指している】 美雲の日記 -63ページ目

息子が

親友のスナッフィーを拾い上げ、ベッドに掴まり立ちをして、掴まってた手を離し・・・・


を、、を、、、こ、、、、これは、、、、、、




おじいさん、クララが・・・・クララが立ったわ!!


フラフラしつつも数秒間、しっかりと立ってました。


あと一月もすれば、きっと歩いてるんだろうなぁ、、、、


目が離せなくなるなぁ、、、、楽しみだけどね

第2回

年内無理と思ってたけど、今日休みだったので実家行ってやってきました。

今日は、前回の続きで建寧攻略と漢中攻略。

漢中の方は、アッサリと攻略できました。ついでに陽平関も落としちゃいました。

長安では、何進が司馬懿(龍狼伝読んでる人なら、忠達という名前の方が分かりやすいかな?)が激戦繰り広げてて、長安防衛を失敗した何進の残党が陽平関に流れてきたけど、そんなの返り討ちです。

一方、建寧ですが桃園三姉妹が行ったとはいえ、他の武将が二軍の集まり。しかも、建寧付近は、毒沼って事もあり、以外に苦戦。美雲隊が壊滅してしまったけど、他の部隊で何とか制圧。建寧にいた武将21人(中々逸材が揃ってたりしました)も全員登用出来て婆悶努軍は、かなり強化されました。

南蛮地方は、あと雲南を残すのみとなりました。


父の方は、桂陽を落とし、そのまま南回りで長沙まで制圧。その間に孫権や曹操に本国の港を攻められてたけど、陸から水上に弓攻撃で応戦。侵略軍を次々と撃破してました。

そのうち、技巧開発で強弩まで開発終了させ弩の射程が3になり、益々凶悪な攻撃手段となってました。


「初級だと手ごたえないから、ある程度までやったら中級でやり直すか」と父が言い出すくらい、COMの手ごたえがないです。。。


毎回、6時間ほどのプレイでゲーム内時間で1年ほど。ターン数にすると36ターン前後まで進めてます。


次回は、今度こそ年明け。請うご期待!

銀英伝

中学校の頃にビデオで始めて銀河英雄伝説を見てからずっと虜になり、20代前半でビデオ全巻。20代半ばで外伝も全部コンプリートしました。

活字の方は、読んだことないんですけどねw;

で、コミックも出てるんですが、恐らく掲載されていた雑誌が廃刊になったかでここ数年、全く出版されてませんでした。

そして、先日。本屋に行った時に何気なく眺めていたら、、、、


銀河英雄伝説の最新刊が出てるじゃないですか!!


最初、復刻版かなと思ったけど、帯を見てみたら最後に出た11巻の続きらしい。

本自体は『1巻』となっていたけど、コミックリュウという雑誌に掲載されたから、また1から出しなおし的な感じみたいです。


続きが読みたいなぁと思いつつも諦めていたものが出版されていて、とても嬉しく思いました。

息子の親友

私の息子に親友がいます。

と言っても、生き物じゃなくミッフィーに出てくる茶色い犬のスナッフィーのぬいぐるみです。

そのぬいぐるみを見ると、凄い勢いでハイハイしてきて、ガシっと掴んで抱き上げて熱烈なKISSをして、その後放り投げてます。

寝るときもいつも一緒です。

スナッフィーの顔のにおいを嗅いだら、息子のヨダレ臭かったですw

絵本

最近、息子が絵本を読んでほしいとせがむようになりました。

実際には、読んで欲しい本を私に向けて掲げて「んー、んー」って言うだけなんですがねw

なので、胡坐で座り股座に息子を座らせて読んであげます。

なるべく感情を込めて読んであげます。

読み終わると、もっと続けろと主張してきます。

実際には、「おしまい」と言うと「ん゛ー」と言って首を左右に振ります。

なので、逆から読んで見たり、ページで遊んだりします。


殆どが子供向けの簡単な絵本なんですが、妹からプレゼントされた絵本の中になかなか奥が深い絵本があります。

ご存知の方も居ると思いますが


100万回生きた猫


という題名です。

どうしても最後の3ページくらいは、目頭が熱くなってしまいます。

結構、大人向けの内容なので一度読んでみてください。