【プロ作家を目指している】 美雲の日記 -60ページ目

ニコ動

面白いのを見つけたので貼ります

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1817625

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1713288


実際にこんなの歌われたらどうしましょw

EVE

EVEオンラインの無料期間がとうとう終わろうとしています。

なんとか、相方に掛け合ってクレカ決済させてもらえそうですが、銀行振り込みにした場合、やはり外国の銀行へ振り込む事になり振込み代行業者に頼む事になるみたいです。

気になる手数料ですが、800円。

プレイ料金19ドル/月に更に800円なんて勿体無くて払ってられません。

月のプレイ料金の4分の1が手数料なんてアホらしくなります。

なので、地に額を擦り付ける勢いで頼みました。(実際に擦り付けてません)

手間、お金を考えると、やはりクレジットカードが一番楽で安いようですね。

EVEオンライン、英語の壁さえ乗り越えられたら本当に面白いのでお勧めです。

ロストオデッセイ

X箱のロストオデッセイを買いました.。

せっかく購入したX箱でソフトがAC6しかないのも勿体無いなと思い、X箱のRPGに手を出したというわけです。

まだ1時間ちょっとしかプレイしてませんがレビューしてみます。


==========ロストオデッセイ==========

        ジャンル:RPG

      製作総指揮:坂口博信(ファイナルファンタジーなど)

キャラクターデザイン:井上雄彦(スラムダンク、バカボンドなど)

        千年の夢:重松清(エイジ、ビタミンFなど)

           音楽:植松伸夫(ファイナルファンタジーシリーズ、半熟英雄シリーズなど)

ゲームのシステムは、ファイナルファンタジー7,8,10,12を混ぜて上手に調合した感じ。

主人公は、千年の時を生きる不死者。記憶を無くしている。主人公が記憶の断片を思い出す度に千年の夢というノベル形式でゲームに導入している。

スキルは、不死者と人間とで区別されており、人間は、レベルが上がると自動的に覚えていくのに対し、不死者のスキルは、スキルリンクというシステムで、人間のスキルと不死者をリンクさせスキルポイントを貯めてそのスキルを覚えるというシステム。

他にアクセサリの固有スキルも不死者は、同様にして覚える事が可能。(人間は、装備していれば使えるが、装備を外すと使えなくなる)

リングを装備すると、そのリングによって様々な効果があるが、FF8のガンブレードみたいなタイミングを合わせてトリガーを操作するというアクションが追加される。

他に壁システムという戦闘システムがあり、前衛が後衛を守っている状態を作っている。具体的に言うと、前衛の総HPがガードコンディション(GC)という数値に表れており、これが多ければ多いほど壁効果が高くなり、後衛が受けるダメージが少なくなったりする。


ぶっちゃけ、FFの新作をやってる感じです。

直訳するとファイナルファンタジー(最後の幻想)ロストオデッセイ(失われた冒険)。PSのFFとX箱のLOという風に各ハードの主力商品にするんですかね?

ちなみに、ロストオデッセイは、スクエニの商品じゃありません。

でも、X箱持ってるなら買って損は無いゲームだと思います。

EVEにて

ゲーム内の設定でボイスチャット(VC)が出来るようになりました。

VCは、フロントミッションオンライン以来久しぶり。

どうも、しばらくインカムを使っていないと設定が初期化されてしまってるようで、また1から設定しなおしで四苦八苦してしまいました^^;

そして、何とか設定しなおしてVC参加。

「みくもっち、聞こえてる?」

ヘッドホンへバモ隊長の声が流れてきました。

「聞こえてます。こっちの声聞こえてる?」

ちゃんと聞こえてました。

「みくもっち、声でけぇw」

どうもボリューム設定が悪かったようで、すぐ設定しなおして何とか丁度良い音量へw


まあ、普段は、隣の部屋で子供が寝てるので、多分VCを聞くだけになるだろうけど、これからもちょくちょくVCに参加しますよ~~~w

家さえ建ってしまえば、PC部屋が寝室から離されるので普通の日でもVC出来るはず。

待ち遠しいぜぃ!

メディーバル2

実家で父と三国志を対戦してるわけですが、結構この手のゲームが好きだったりします。

RTS系のゲームも好きで三国志や信長の野望のような戦略性とRTSの戦術性をもったゲームが無いかと探してた頃に出会ったのがメディーバル2というゲームです。

十字軍の頃からナポレオンの頃のヨーロッパを舞台にした戦略RTSで内政は、信長や三国志のようなターン制のシュミレーションなんですが、戦争になるとRTSに変わります。

画像も非常に綺麗でしかも凝ってる。例えば、兵士が倒されます。普通、時間が経ったら消えてしまいますが、このゲームは、戦闘中ずーっと倒された兵士が倒された場所に残ってます。

前線で戦ってる兵士には、返り血まで付いてます。

兵士規模が設定で小、中、大、巨大の4種類から設定でき、パソコンの性能と相談になると思いますが、巨大に設定すると1ユニット80人から200人くらいの部隊になり、それが最大で20ユニット程組めます。

合戦場所に居る部隊が全部戦闘に参加するので、総勢数千名以上の大軍同士の戦闘になることもあります。

士気によっては、戦場から逃げ出したり、疲れて戦力低下していたり、さまざまな要素が加わります。

オンライン対戦は、RTS部分でのみの対戦になりますが、歴史物の戦略シュミレーションが好きな人にとてもお勧めのゲームです。

http://sega.jp/pc/soft/medieval2/

これが日本の公式サイトです。

ゲームは、外国物ですが日本は、セガが代行して取りあつかってます。

面白いから必見です!