とりあえず
2-1の初稿が出来ました。
ついさっき上がりました。
あとは、何度か推敲を重ねてUPという運びになります。
背中が痛いです。
左腕に負荷をかけると超痛いです。
我慢できるから、多分激痛じゃないんだと思いますけど……。
こんなに続くのは、初めてかも。
明日、総合病院で診てもらってこようかな……。
ただの姿勢の悪さからくるコリだと思うのですが、この場所が痛む原因の可能性の中にすい臓炎や胃潰瘍なんかもあるみたいなので。(--;
ああ、明日早起きだ……。
もう寝よう。
背中が痛すぎて、本当に書こうと思ってたことを忘れるところでした
さて、痛みに耐えて続けますよ~。
ブログタイトルにあるとおり、私はプロの作家(ラノベ系)を目指してるわけですが、兼ねてから思っていたわけではなく一念発起したのは、去年の9月頃の事だったりします。
知り合いになったセミプロの絵師さんがプロのイラストレイターになろうと頑張る姿を見て触発された形で、最初はその絵師さんと同じ「作品」を通して一緒に仕事出来るようになれば良いなと、一緒にプロになって仕事できればいいなという思いからでしたね~。
で、当時の私は、当然のように小説の書き方に関しての知識は皆無でした。
まあ、ちらっとショートストーリーやらを書いたり、大昔にリレー小説に参加したりした事はありましたけどね。
文章を書く上でのルール的なもの、物語の組み立て方、文章構成など、ま~~ったく知らずに、ただ己の感性のみで書いてました。
もちろん、これじゃアカンと思い、ネットで小説の書き方講座系のサイトをいくつも読み、参考書的な本を何冊か買って(紙媒体というのは、とても重要な物です)読み、1ヶ月くらいかけて一気に頭に詰め込みました。
自分が興味を持った事というのは、本を読むだけでも結構頭に入るものですね。
小中高の勉強がそうだったら、もっと違った人s(以下略)
…………。
で、ニュー美雲となった私は、とりあえず学生時代に友人と遊んだ、オリジナル世界観のT・RPGの物語を引っ張り出し、練習作(とにかく、沢山書き、多くの人の目に触れないと上達しないので)としてfc2ブログで連載を始めたわけです。
それまでの私は、
「プロット? 何それ、美味しいの?」
「さんてんりーだー? 誰それ?」
「? や ! の間は、1字空けるの? なんで?」
「…や―は、基本2文字分単位で仕様? そうなんや」
まだ、色々ありますがこんな感じでした。
己の未熟さと、期間の短さゆえ、今年の電撃文庫コンテスト(とりあえず、これ一本狙い)を見送り、来年に繋げる事にして、連載を続けながら本番用の物語の種書きや設定構築をやっております。
連載の方は、近々続きの一部を公開する予定です。
夢を追うと、自然と夢が大きくなってくるもので、いま新たに抱いている夢は、作家になり、自分の作品がアニメ化などされ、息子が友達に「これ、俺の○○が書いたんだぜ~」的な自慢出来るようになる事です。
夢は大きく!
己の力で掴み取れ!
色々複合されてる気がしますが、どこかでこんな言葉を聞いた事がある気がします。
連載を始めたのは、練習のほかに周りの人の評価を聞く機会を増やす為です。
とくにダメ出しは大切ですね。
ダメ出し=改善ポイント ですからね。
ブログにUPして、拍手がついてるとテンション上がりますけどね。(^^)
さ~~って、がんばろ!
背中が……!Σ( ̄□ ̄;
痛いです。
昨日の執筆?
パソコン?
いずれにしても、無理な姿勢を続けていたのでしょう……。

相方も腰痛みたいなので、午前中に整体行ってきます。
ところで……、
今日の天気、雪
ってどーよ
もう、4月やでっ

