いちゃいちゃって! | maco SouL

いちゃいちゃって!

紗悸 さんのブログで凄いバトン見て大興奮した^p^

一気に妄想で頭パーンってなったんで…ヤバすw


ドリームのはずが腐ってしまってスミマセン・・・orz





■銀魂いちゃいちゃバトン【高杉編】
高杉さんといちゃいちゃしましょう!


◆朝です
1.『……』起こしたあなたの手を引いて、押し倒す高杉。そのまま濃厚ちゅー。
2.『起きろよ…』あなたの髪をさわりながら耳元で囁いて起こす高杉。
3.『ん…んー…』起こしても生返事だけで起きず布団をかぶる高杉。


→3でヤるv


  朝になったというのに晋助は布団から出て来ない。
  昨夜疲れたといっても、いい加減起きてもらわないと。
  一緒にいられる時間には限りがあるからな…。
  「起きろ」と声をかけるが「ん…あと少し…」と言いながら布団に潜ってしまった。
  流石に堪忍袋の尾が切れ一気に布団を剥ぐと一糸纏わぬ姿で子供のように寝ている姿に


  自重^p^
  ノーパン高杉さんは寝る時もハダカだ^p^



◆朝ごはん
1.『…焦げた』無表情で少し焦げた目玉焼きをあなたの前に置く高杉。
2.『………』あなたが料理するのを後ろから見ている高杉。
3.『イモの切り方がでかいじゃねーか、貸せ』不器用なあなたのお手伝いをしてくれる高杉


→2でイクかね^p^
 
  晋助を起こすのに手間取り朝食の支度も遅れてしまった。
  慌てて調理していると奴の気配がする。
  そっと視線だけ移動すると寝ぼけた顔で煙管吹かしながら見てやがる。
  顔は洗ったのかと料理の手を休めず尋ねるが返事が無い。もしや二度寝かと思い振り返ると


  ハイここまで^p^
  寸止め?じらすな?
  じらすから楽しいんだぜww



◆朝いちゃいちゃするなら
1.『お前の匂いはすぐわかる…』後ろから抱きついてあなたの首筋に顔をうずめる猛獣モード高杉。
2.『クク…目閉じろよ』めったにみせない甘い笑顔でキスをしようとする高杉。
3.『………』無言であなたを抱きしめる高杉。よくみたら耳が真っ赤でした。


→また2だぜw


  ふいに近付いて来た顔に驚き目を見開くと笑いながら「目ェ閉じろよ」と耳元で甘く囁いてきた。
  その笑みと艶やかな声は…反則だろう。身動きが取れなくなるじゃねぇか。
  まだ目を閉じれない俺に業を煮やしたのか、そっと手のひらで目を覆られ


  …そろそろ危険です私が^p^
  って、いつも危険ですけどっ!コレ!まだ続くんだけど引いて無いっすか?!



◆一つを選ぶなら
※多少無理があります
1.『俺の歌にはノれねーか?』カラオケで高杉とデュエット。
2.『小さなことからコツコツと…』高杉と道のゴミ拾い。
3.『どっちか選べよ』高杉の着物を選んであげる。


→3を選んだね^p^


  久しぶりに逢えた時間も終わりだ。帰る奴を見送りがてら歩くが並んで歩く事も出来ない。
  一緒に居る所を見られる訳にはいかないが…次いつ逢えるかも分からないなら
  せめて見送りだけでもと距離を置いて歩く。
  …なんだ?店に入って買い物か?
  そっと覗くと晋助が着物を左右の手に一着ずつ持ち「どっちか選べよ」と言う。
  何故そんな事を聞くんだ?好きなのを選べばいいじゃねぇか。
  「お前ェが選んだ着物ずっと着て居る間は、お前ェを感じられるだろうが」

  
  妄想が暴走し始めて長くなってきたwたすwけwwて^p^



◆帰る時間になって
1.『帰すわけねーだろ?』ククっ…とあやしく笑う高杉。
2.『あれ見ろ。夕日が綺麗だ。』…とあなたが夕日を見ている間に抱きしめてくる案外ロマンチスト高杉。
3.『じゃあな』それだけ言って、振り向かず手を振る高杉。

→3でw


  とうとう別れの時間が来ちまった。別れの場所に着いちまった。
  次は、いつ逢えるか分からねぇが…仕方あるまい。俺が選んじまったんだからな。
  奴も俺を見ず「じゃあな」と一言だけ言い去って行く。
  片手に、さっき俺が選んだ着物の包みを大事そうに抱えて…。


  きゃっほーーーー!!
  今度はCDドラマっぽく、したぜ^p^
  好きな声で読むと悶えるぞ私だけか^p^



◆寝る前に・・・
1.『次会えるのは…いつになるだろうな』少し寂しそうな声の高杉から電話。
2.『一人じゃ寂しいだろ?じゃあ一緒に寝るしかあるめェ』夜這いですか!?突然高杉が押しかけてきた。
3.『もう寝てるか?』高杉からメールが。少しメールしてから寝よう。


→3で締めるぜwえ?バトンをだよw手は締めないよ^p^


  今月二度目の満月が雲間から姿を出した。
  周期的に計算すると月に二度も満月が出るのは珍しく、二年に一度あるか無いかという程度だ。
  「ブルームーンか…」
  滅多に見る事が出来無ェからか「有り得無ェ」なんて意味もあるんだぜ。
  そんな話を枕元で聞いたのは…いつだったろうか。
  ぼんやり月を眺め甘い時の想いに耽っていると、携帯からメールの着信音がする。
  …こんな時間に誰だよ?ったく、人が折角…
  画面を見ると晋助からだった。
  件名、無し。ボタンを押し見てみると「ブルームーン」という六文字だけ
  


ハイ終わりでーすっ!
最後はシリアス風だぜ^p^

これ真面目に考えた事全部書く才能が無いんだよ・・・orz

落ち萌え無し甘いだけでスマソ



◆バトン回す人は?
→お借りしてきたんで…フリーでw
 というか皆もう、やってそうだし^p^
 

というかバトンって普通、どれか選んで答えるだけだよね
なんで私はバトン一つで、こんなに妄想するんだ^p^
相手は銀でも土でも合うカンジにしてみた^p^



文字書き様の凄さを改めて尊敬した!!