マイクラ、サバイバル生活の続き。
今日はネザー編です。
いつもはテキストブログですが、今日はテキスト少な目に…
ネザーは、オーバーワールドとはまったく違った開発の仕方をしています。
オーバーワールドでは、拠点に機能が集中していますが、ネザーの方は、ネザー内を安全に移動できるトンネルを徐々に拡張させながら行動領域を広げるという仕方をとっています。
なので、通路を作ることが多いですね。
オーバーワールドの拠点から、ゲートをくぐるとこんな感じになっています。
つぎはぎ感がありますが、滑らかな石(白っぽい石材)で作った部分は、ネザー開発の序盤の遺構みたいなものです。
ネザー内の素材が集まり出してからは、ネザー素材でトンネルを建築するようになりました。
ネザーの風景にはネザー素材がやはり馴染む。
司書取引所は、前回紹介しましたが、あれから少し様子が変わりました。
今の様子。
豆腐建築のなかに、少し建築が増えています。
まぁ、中に作るものも相変わらず豆腐ですが。
聖職者を配置したり…
オーバーワールドにあったエンチャントテーブルをネザー内に移し、倉庫として使えるスペースを作ったり。
ネザー要塞へのトンネルはこんな感じです。
けっこう距離があるので、移動用のレールを敷きました。
このトンネルは、それなりの大工事でした。
3日ほどかかりました。
完全に重力を無視した建築です。
ネザー要塞の手前に、特に用途を考えずに作った豆腐拠点。
広すぎました。
リスポーンアンカーしか置いていないので、こんなに要らない…。
ま、アップデートが来たら、ゲートを作ってみて、オーバーワールドに出た場所次第では、何か作ると思います。
今伸ばそうと思っている通路。
これはバイオーム「荒廃したネザー」のなかに作ったブランチマイニング場への通路。
「真紅の森」へのトンネルを増築したいと思っています。
この通路には、溶岩湖に降りる階段があります。
溶岩湖に降りると…
ネザータクシーと勝手に呼んでいる、ストライダー乗り場があります。
降り方を間違えると、マグマダイブするというとても危険なタクシー乗り場です。
別の角度から。
今回、初めてストライダーに乗りましたけど、とりあえず手っ取り早くネザーの調査・探検をするのにはとても便利ですね。
Y30(つまり溶岩湖の高さ)付近の金を回収したりするのにも利用します。
遠目からでも目立つようにもう少し手を加えたいですね。
ストライダーに乗って移動するには、「歪んだキノコ付きの棒」が必要になるんですが…
これってエンチャントできるんですねぇ…。
できると分かったとき、ちょっと笑っちゃいました。
場所は変わって、オーバーワールドに作ったネザー関連施設。
ネザーウォート畑。
水流で流して回収するようにしています。
ネザーウォートの植え替え作業は、手作業でやるしかないので、あえて小ぶりな畑にしてあります。
大規模な畑にすると、植え替えが面倒になって管理しなくなると思ったからです。
小まめに管理するために、頻繁に通り、どうしても目につくところ、仕分け機つき倉庫への通路に設置しました。
小ぶりでシンプルなものですが、気に入っています。
ま、ネザーウォートがあるなら、当然あの施設があります。
ポーション製造所です。
ダイヤルとレバーでメニューを選び、ボタンひとつで目的のポーションを自動で調合してくれる機構です。
醸造台に一切手を触れなくても、ポーションが製造できます。
このスクリーンショットの状態だと、「透明化のポーション(効果延長)」ができます。
装置を組んでいるときの様子。
実は、前回のサバイバルワールドは、この装置を考えて試作している最中にワールドデータを消去したんですよね。
いわば、この装置が思うように作れなくて、消したようなものだったりします。
今回は、都合2回ほどクリエイティブワールドで試作して、納得できたものをサバイバルワールドに設置しました。
インターフェイスに拘って作ったものです。
次回は、このポーション製造機の紹介をしましょうかね。
つくり方の紹介は…どうしようかな。需要があれば…?(ないよね?)













