育成オンラインの日々です。
今年は商売ネタとずっと育成なんてことになりかねない気がしてきました。
私、レベルが低いペットばっかりなんですが、数だけはいるんです。数だけは…
なんでこんなに増えたのか…なんては自分でも思ってしまうのですが、
先日、当面の目標をはっきりと自覚しまして、それは、言葉にしてみるなら、
120レベルのペットを12匹作ること、
だって気づいたんですね…。
まぁ、あんまりペットに頼り切りなのもどうかと思って、
別のキャラも作ったりはするんですが、
金策(採掘やトレハンなど)に絡みそうなところは、ペットが絡んでいるのも確か。
活動領域を異にするそれぞれのキャラで、
ペットを入れ替えせずに、スムーズに事を運びたい…
なんて思うようになりました。
まぁ、ぶっちゃけ150である必要は全くない。
120あれば、だいたいのところでそこそこ戦える。
と、先日ストパニの動画を撮りながら改めて思いました。
というわけで、育成重視のターン…。
先日から、ずっとスルトに籠ってデドリーポイズンを狩っていましたが、
つい先ほど、切り上げて、砂漠上層でデスワーム狩りに移行しました。
まぁ、もう何度もこの動画貼ってるので、恐縮なのですが、
砂漠育成はこんな感じでやっています(今は細部は違うのですが…まぁだいたい)。
さて、いま、育てている4匹。
砂漠に持ち込んだケイジは実は10個…。
4/10とか、チョット気が遠くなりそうですが、
残りの6がこちら。
これで、今手持ちのペットは全て80を超えました。
ここからですね…。
優先的に育てたいのは、
回復ペットである、ユニコーンとユキ。
この2匹をまず110前後にしたい。
これで、色んな局面で楽が出来るようになる…はず…(その前のツライ育成…?)
掘りコボは、さすがにデスワームにあてるのは怖いので、
普段は、ケイジのなかに入れて持ち歩く。
隙を見て、バグを一匹だけ釣り出したりしてノンビリ育成しています。
で、残りの1匹の枠はハムスケなわけですが、
選出の理由は、すでにかなりタフなステータスであり、
前線に長い時間置いておけることが大きい。
もうひとつの大きな理由は、「スタン枠」。
回復手段が音楽と調教のみで、リソースが潤沢にあるわけではない構成だと、
スタン技で、MOBが動かない数秒に、楽が出来てホント有難いんですよね。
スタンのあいだに、ヘイト管理もできるし、回復行動も余裕が出ます。
多頭でやる場合、3匹の全体のバランスを組み合わせを考える、
という普通の育成とは少し違った思考が求められるように思います
(もっとも今回のように多様な選択肢がある時には)。
実際、ユニコーン、ユキ、ヨーコという組み合わせで最初やってみたのですが、
「休むときがなくて、けっこうしんどいな…」なんて思ってしまいました。
ところで、
先に挙げた10匹の中に、スタン枠として高く買っているペットがもう一匹います。
さて、ここでクイズ。
ハムスケ以外に、もう一匹スタン技を持つペットはどれでしょう。
正解は、カルゴーシュ。60レベルで覚える技、「狂獣の咆哮」(白字反転)。
年末年始の福袋で相場の推移を見ていたのですが、
どうやら、あまり人気のあるペットとは言い難いですね。
実戦を重視しながら育成する場合、
ペットがどんな技を持っているか、というのは、
非常に大きなポイントだと思うんですが…。
私的には、エース候補の一匹です。
さあ、育成頑張るか…(白目)

