本中毒、映画中毒、仕事中毒、そして...恋愛中毒 -120ページ目

■書評 田中道昭『ミッションの経営学』 すばる舎2012/10/23

■書評 ポール・オースター『ガラスの街』 新潮文庫2013/8/28

■書評 冨山和彦『結果を出すリーダーは非情である』 ダイヤモンド社 2012/10/26

結果を出すリーダーはみな非情である/冨山 和彦
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忙しい中、三連休の一日、休みを取った。
忙しいと言いながら、通勤電車の中での読書や、就寝前の映画は止められないのだから、中毒にも困ったモノだ。

最近、冨山和彦氏の本をチョロチョロと読んでいる。
良い事を書いていると思うのだが、どうも内容を体系立って整理して書いていないで損をしている様な気がする…