ヴァースーンの廃墟にむかっていた時だったか、帰りだったかわすれましたが、Doomsquall(エピック2)が沸いていました。PingaははなれたところからPETを放流してみたところ、一瞬で消え去り、必死で逃走しました。
Giifeさん(GRD)は、特攻。Giifeさんにタゲってたら、あっというまにHPが0になっていきました。
今おもえば、こいつ、一度も倒してないなぁ。
ヴァースーンの廃墟にむかっていた時だったか、帰りだったかわすれましたが、Doomsquall(エピック2)が沸いていました。PingaははなれたところからPETを放流してみたところ、一瞬で消え去り、必死で逃走しました。
Giifeさん(GRD)は、特攻。Giifeさんにタゲってたら、あっというまにHPが0になっていきました。
今おもえば、こいつ、一度も倒してないなぁ。
あまり、ギルメンがあつまってとった記念写真的なものはないのですが、こんな写真がありました。これもまだLV30前後のはずなんですが、このLV帯であそんでいた時期がものすごく長かった感覚があります。
MAP的にもMOB的にも知らない事だらけだったので、まさに、毎日が冒険でした。
↓ちょっと一休みの図。
この頃は、LV的にも、ゾーンの迫力的にも、ケイノスの地下「裏切りの地下道」が熱かったです。
とくに、洞窟ではなく、部屋になっている部分のMobが手ごわく、何度もグループ全滅を経験しました。
この頃、冒険でであったIfritさん(テンプラー)がギルドに加わりました。
ギルドチャットのノリがすこしづつわかりはじめ、ようやく少しはギルドの一員である感覚がでてきました。そして、誘われるがままに、ギルドメンバーと狩に出かけました。
今はなつかしい、ギルド創設メンバーの方々です。
みなさん、ネットゲームになれてる人ばかりなので、初心者のPingaは、ゲーム自体の操作から始まって、グループでの狩をする上でのルールとかもよくわからなかったのです。
この頃は、とにかく攻撃あるのみでした(メイジだし)。
跳ねようが、死のうが、前へ前へってかんじでした(笑)
PingaがLV10台の頃、まだ右も左もわからないノーラスをソロで遊んでいました。
というか、グループの組み方をよくしらなかったんですね。
そもそも、EQ2をやってみようと思ったのは、「ソロでも出来るらしい」という触れ込みから。
だから、ソロでも楽そうだし、町でみてるとなにやらかわいいペットをつれているのが羨ましいということで、
Pingaはサモナーになったのでした。
そんなPingaにもクエストクリアの為にブラックバロウにいかざるを得ない時がきました。
LV10台にとって、ブラックバロウにソロで入るというのはすなわち、
数分後にサー=ジーガーの野営地に飛ばされる事を意味します。(死亡)
ブラックバロウ前で途方にくれていると、「や ら な い か ?」というグループのオファーをしてくれた一団がいました。
これは願っても無いチャンスとばかり、誘ってもらいブラックバロウ突入。
この日は楽しく狩をし、クエストをアップデートしたのでした。
後日、またブラックバロウ前でさそってくれそうな人はいないかとうろうろしていると、
上のグループにいた人を見かけました。
そして、声をかけると、またグループに誘ってもらえたのです。
この時、彼らはPingaに「ギルドにはいらないか?」といいました。
ギルドに入ってなかったPingaは、少し迷うも、断る理由もなかったのでそのギルドに入りました。
入ったギルドは「Natural Born Adventurers」という名前でした。
メンバーはPingaをのぞいて、たしか6名くらいでした。
・Icosさん テンプラー リーダ
・Giifeさん ガーディアン
・Yojiさん パラディン
・Soujiさん イリュージョニスト
・Gostrayさん レンジャー
・Takemaruさん ウォーデン
詳しく聞いてはいないですが、おそらくギルド設立して間もなかったのだとおもいます。
はじめてギルドに入って、飛び交うギルドチャットが関西弁だったことに
ものすごい衝撃をうけたのを今でも覚えています。
ぼくがNBAに入ったときは、まだギルドレベルが低く、
キャラクター名の下にはギルド名すら表示されていませんでした。
そこで、ギルドマスターを中心に、シティタスクをたくさんやりました。
そして、やっとギルドレベルが5になって、ギルド名が表示されるようになりましhた。
EverQuestⅡ日本語版が正式に運用スタートしてからほどなく、
別のアカウントでキャラを作って始めました。2005/06末くらいだったかな?
最初につくったのはドルイド・ケラ・男性だったとおもいます。
その後、自分用のアカウントを入手し、本格始動。
Pinguにしたかったけど、すでに名前が使われていた為に、Pingaと命名。
サモナー・ノーム・女性。
実は、現在と髪型が違います。
当時のイメージは「スーパーサイヤ人」です(爆)
写真はたぶん、LV25くらいの写真。