ワーキングプア脱却のための退職。低収入 ワーキングプア タカブログです。やっと退職の意を伝える行きたくない職場に退職の意を伝える絶好のチャンスが出来た。逃す手はなかった。よく世話になっていた女のフロント業務の人が今月で辞めるというのだ。気が抜けてしまったので私も退職の意を表すことにした。そのフロント女性は支配人と言い合いをして、ヒートアップをして今月辞めるということに落ち着いたらしいのだ。給料のことで いい加減な支配人の話支配人はお金に関することにいい加減で有給休暇を申請している人に有給をつけ忘れたり、スタッフからの申請用紙を無くしたりして、有給がついていない事がある。それが何度もあるらしい。私は3度目だった。私もその事で信用できなくなり、次有給が付いていなかったら その時は本当に辞めなくてはならないと思っていた。そういう事はズルズル引き延ばしているのが良くないのだ。辞めてもいい現場なのだ。そうでなくてもその支配人は評判が悪く、スタッフの事なんてあまり関心がないらしく、(冷たい印象の無関心ではなく、あまりガミガミ言ってこないのだから良かったんだけど‥。)そこの人達との波長も合わなくなってきて、もう潮時かと感じていた。私にも また新しい扉が開いたみたいだ。🚪→🚪🌊🌊退職の意を表する前は 伝えるのを躊躇したり引き延ばしにしていたが、退職が決まったらスッキリした。正当な理由なので早く言えば良いのだ。これから どうしようかな。👣孤独に歩む私。急に空いた 空白の時間。さぁ、道が開けたよ。英語の読み書きは得意なのに、ホワイトカラーには適性のない私。インキャで口数が少ない。すぐにでも収入の得られる仕事を探してタウンワークでポチりました。52回目の面接です。また面接かぁ。