こんにちは。
あの、俳優高嶋政伸さんのホテルドラマ
HOTEL🏨🏨
珍客の困りごとをホテルスタッフが解決していくという、
あの人情ドラマに憧れていたが、
自分の特性なのか
大人数と関わることに適性がないことに気づき
最後の砦、客室清掃部門に滑り込んだ
非正規ホテル労働者
タカブログです!
毎回違う表現で 長い口上だなぁ、、。😆
だんだん長くなってくる自己紹介。
この自分をいろんな表現で自己紹介するのも面白いことよね。
ホテル清掃員は向き不向きはあるが、
ひとりで仕事をしたい人、過度のストレスを抱え込みたくない人には合っている職種であるが、
人間関係もホテルの格やタイプによっては過酷だ。シティーホテルみたいな大きなホテルは
わたしには不向きだ。クソ真面目すぎる上に
細かい指示を出してきて人格否定までしてくるチェッカー指導員に当たると1日がどよむ。💦㊙️
(前の職場のことです)🏨![]()
今は中流老舗ビジネスホテルで、
小さい部屋だし、部屋自体はシンプルで仕事もしやすい。わたしには最も気楽な職場ホテルだ。
さて、本題の
どうしても近頃避けてしまうメイクの人がいる。
⓵すぐ、びっくりしたという人。![]()
⓶誰かと思ったという人。
誰だと思ったんだよ??
だから避けるんだよ!
ホテルのスタッフは静かに優雅に歩く。
ドカドカ下品に歩かないのが基本。
エレガントに振る舞っているつもりであるが、
ひとり部屋にこもって仕事をしている時は、ガチャガチャ音を立ててしまう。
そして同僚のオバサンメイクに![]()
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ことあるごとにびっくりした!!と言われている。これってどうなの?と思うのよ。
何度も同じ人にびっくりする??
お客さんだけではなく、色んな部署のスタッフさんともすれ違う通路がある。
そこで事あるごとに、
びっくりした‼️とか
だれかと思った!!とか失礼すぎない?
もう、センスがないんだな、とその人を見ているが、本当に呆れてしまう。
毎回ひとこと目がそれだから、
こっちもその人に会わないように、会わないようになっていくのは当然の流れで、
なるべく顔を合わせないようにしている。
言われた方は、気分が良くない。
毎回となると尚更。私はそれを指摘した。
それは、本当にびっくりしたのではなく、
ただの口癖である事が多い。
一刻も早く直した方が賢明な口癖だ。
常に近くに誰かがいるものとだと思っているし、同じ空間にいる以上、誰かに出くわす。
お客様に話しかけられるかもしれないし、
急いでいれば客室清掃の同僚とも出くわす事があるだろう。気配で誰かが近くにいることは察する事ができる。
自分ひとりでその空間にいるのではないのだから、どこからか人が現れるかもしれないと心構えをしておけ、ってことだ。
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ヒッ!!となるし、すぐにビックリしたというワードは出ないはずだよ。
誰かと思った、も同様。
じゃあ、いったい誰だと思ったんだよ?💢
あと3秒黙って相手を見て、誰か分からんかったら他人だよ!!![]()
なるべく敵を作りたくないタカブログです🥰
今日はここまで🖐️