
人生初めてのレオパード(。-_-。)

いろんな想いをこめて、
ワタクシ、これから女豹になります( ´ ▽ ` )ノ笑
iPhoneからの投稿
遅くなりましたが・・・
14日にAntos Instituteのコース生として初日の授業を受けに、大宮まで行ってきました![]()
今回の講義は
『基礎知識』と『ブランディング』について
Antos 中島さんのブログにも今回の講義を取り上げていただきました

http://ameblo.jp/antos-marin/entry-11047939036.html
『基礎知識』は以前通っていたスクールでも教わっていたのですが、
実際にAntosで行われている方法や
細かい衛生管理レベルは
「さすがAntosだなぁ~~~」と感心ばかりでした
道具の扱い方にせよ、ワゴンの上の整理にせよ、
どれひとつとっても
技術者の利便性ではなく、
お客様目線でどう感じるかを考慮されているんですよね。
そして、私がもっとも受けたかった講義のひとつの『ブランディング』
まず
『ブランド』と『ブランディング』の違いを明確に言えますか?
私は恥ずかしながら、言えませんでした
なんとな~く「こんなカンジなんだろーな」って概要を掴んでるくらいでした。
でもね、これから自分のサロン立ち上げのためにブランディングをするのに、
『ブランディング』の明確な意味も言えないで
自分のサロンの『ブランディング』を明確に作り上げられるでしょうか??
知ったか、は己の首を絞めつけます。
私も気をつけなきゃです・・・ハイ
起業や経営に限らずです。
日常生活においても、
つねに『何?』『なぜ?』『どうして?』を追求していくことが、
自分というものを本質的・客観的に捉えることができるようになり、
アウトプットや周囲に受け入れられることも容易になって
次のステージにいけるんじゃないかなー・・・と

そう考えると、
こどもはものすごい可能性を秘めた存在ですよね~
次の講義も楽しみです~
中島さん、小嶋さん。ありがとうございました


小嶋さん
今回はマジメにまつエクの記事を。。。
いつもフラフラしてそーですが、ちゃんと練習はしておりますよ。ホホ…
今回はやわらか~い雰囲気が魅力の宮○様です。
上まつげ 両目150本
奥二重ですがタレ目で黒目がちなので、
やわらかくて愛らしい瞳が印象的です
私は三白眼(黒目が小さいので浮いている・・・)なので、
ディファインなしでうるうる瞳はうらやましーのです
タレ目さんは目尻のエクステの長さ、カール、向きに注意します。
もともと目尻が下がっている方にフレームに合わない長さや向きで装着してしまうと、
タレ目が悪い意味でより強調されてしまい
老けた印象や情けない目元になってしまいます。。。
せっかくのやわらかい印象が崩れてしまうと、もったいないですよね
今回は目頭と目尻には短いエクステをつけて全体的にナチュナルに。
目頭は一重・奥二重の方によくみられる、
蒙古膜と上まぶたが重なる部分に注意し、離しめに付けました。
ただし大きい黒目を活かすために黒目の上には長めのエクステを装着してみました
これで、タレ目を活かしたナチュラルぱっちりなお目元の完成です
奥二重特有のエキゾチックな雰囲気も漂っていますねぇ~~
まつげの状態も気を遣ってくださるので、サロン専用トリートメントもしていただきました

過酷な夏に耐えたまつげは、自分で思う以上にダメージをくらっています。。。
髪の毛とは違って、ご自身でつねに確認できるワケではないので
余計にケアまでに至るきっかけがないんですよね・・・
こちらで使用しているサロン専用トリートメントは
今生えている自まつげのダメージ補修だけでなく、
これから生える自まつげの生産指揮・監督をとる根元にある細胞にまで
栄養を届けてくれるのです
わかりやすく言うと、「ス○ルプD」みたいな。。。
自まつげの状態は、エクステの持ちにも大きく左右してきます。
もちろんバランスでしょうが、
将来のリスクを背負ってでも、今一瞬の作られた美しさを優先するか。
今の元の美しさを保ちながら、将来のリスクを軽減させるか。
美意識の高い方であれば、どちらの選択肢を選ぶかは明確ですよねッ
来月は、結婚式にご招待されている宮○様。
次回のご予約もいただき、ふんにゃり笑顔でお帰りになりました![]()
オススメした美容室も是非足を運んでみてくださいね~