9/23は猫のいたの命日でした。


余命は少なくとも

死ぬのは9/23ではなかった。


命を救うはずの先生の手により

過度な行動で亡くなってしまった。


その後の先生の立ち振舞いが

許せず、一旦は許したけど

訴えようかと思った程メラメラ



主治医をを交え

(blogに残しました)

最終的には当時の副院長からの謝罪と

納得いく話し合いで終結。



いたが蘇生されてる隠し撮りの動画や

二度の話し合いの会話は全て録音。


許した今もなぜか残してます汗



当時の副院長は

開業された病院の院長になり

事故を起こした先生が副院長に。



私は何事もなかったように

普通に通院してます。

先生の気持ちは分からないけど

逢えば普通に話します。





去年に続き、先生から花が届いた。
一周忌の去年はやってもらって当たり前。
今年は届かなくても平気でした。
先生は止めどきが分からないから
今度 逢ったら大丈夫と伝えよう。


先生は全面的、否を認め
後悔し、苦しんだ姿を知っている。

きっと いたの事は忘れないと思うひらめき電球
先生の誕生日近くだから
きっと その日がきたら思い出すでしょう。








いたへ。。姉妹のふぅ、お姉ちゃんのモモ頑張って生きてますよ✨見守っていてね。


あの日からの私は
録音機能を使うようになる。

悪いことじゃなく、
説明をちゃんと理解するように。。
これ、なかなか良いですよ〜ウインク