このブログは私の暗黒からを赤裸々に描いていきます。

 

それは私を守りこれからを生きる上でとても大切な事だと

今夜気が付いたからです。

 

この中にはあなたが読んで不快になるような事も

あるかもしれません。

 

ネ グレクト、虐 待、悪魔の親の話が出てきます。

 

不快な方は読まないでください。

 

読んで楽になる方は読んで下さい。

 

全てはあなた任せます。

 

そしてこれは自分の為に書いています。

 

 

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気が付いた時には小さくて品祖な家に住んでいた。

 

まだ保育園くらいだ。

 

家にはインコが居てある日そのインコが猫に襲われたところを

丁度見てしまった。

 

何が起きているのか分からず見て居たらインコは死んでしまったようだった。

 

母になんで教えてくれなかったの?なんで見ていたの?

と責められ、それは何が起きているか分からないからだ、と

説明するすべもないほど私は幼かった。

 

それからだんだん自分がどこでどんな風に生きているのか

見えてきた。

 

私は小さな家で保育園に通っていて母と父と暮らしていた。

 

平屋で気持ちの良い家だった。

 

それでも何かが暗かった。

 

母の顔だったのか、夜になると酔っぱらって暴れる父だったのか

分からないけれどとても暗くてじめじめした感じだけは良く分かった。

 

そしてその父は他に家族のいる人だった。

 

 

 

 

このブログは私の為に書いている。

 

時間がある時にこの続きは書いていく。

 

全ては明らかにするために。これからを自分の意志で生きるために。