ご訪問頂いた皆様、こんにちわ
(•'◡'•)



来て頂き
ありがとうございます
ほっこり








姉わんこ
今年の1月で14歳になり
4ヶ月が経ちました


幾つか持病を持ってますが
(甲状腺機能低下症、胆泥症)

まぁまぁ元気に
過ごしてくれてます



3月に受診した時
主治医の先生から

心雑音がある

と言われ

詳しい検査を勧められました





結果

僧帽弁閉鎖不全症
ステージB1
【心雑音はあるが
画像検査では
心肥大や
逆流など無く
臨床的な症状も
無い初期の状態】



と診断されました





小型犬種には
非常に多い病気の一つで


高齢わんこには
特に多く発症するらしい




治すお薬では無いけれど
出来る限り進行を
遅らせる為に

診断を
受けたその日から
お薬を飲み始めています




前回の記事で
動物病院へ行ったのは
この件での相談でした





トリミングで
お世話になっている
トリマー店長さんに

この時点で見つかったのは
凄く早期発見やと思うよー

もっと酷くなってから
見つかる事の方が
多いと思うから...

早く見つかって
幸いやったって思う方が
良いよって

言われて
少し気が楽になりました
ニコニコ




色々調べていると

案の定

⤵︎⤵︎⤵︎
ショボーン

なのですよね...





漠然としていた
姉わんこと一緒に居れる時間の

タイマーのスイッチが
入ってしまった様な
ショボーン











今はまだこんなに元気に
楽しそうに
お散歩で歩けていますが
(2018.5.10 
様子を見て
抱っこしては
歩かせて、と
いう感じで
お散歩しています)




こんな姿が見れなくなる日が
来るのやろうか...
ショボーン







主治医の先生には

全ての場面において
心臓に負担がかからない様に

と言われています



でも
元々小さい頃から
運動欲求の高い子で

お散歩や遊びが
大好きな子です


しかも
何事にも全力投球な子
(笑)

嬉しかったり
楽しかったりすると

テンションが
急上昇⤴︎ する子


なかなか
負担をかけない...って
難しいです


多分まだ本人に
自覚症状がないと思うので
尚更ですよね...



姉わんこのQOLを
なるべく下げない様に
しつつ

出来る限り
心臓も長持ちさせたい

夫とも
そう話しています
照れ



早く見つけて貰った事で
色んな意味で

気持ちの準備や
日常生活での対応も
早くから出来るし

症状や体調の変化にも
早く気付けるのやから

幸いと思う様に
しています
おねがい



お薬を飲み始めたので
進行が
緩やかになってくれれば
良いのやけど




それでも
少しずつ
進行して行く病気なので
ぐすん




苦しむ事無く

痛み無く

出来るだけ
楽しく
元気に

穏やかに


天寿を全うさせて
あげたい

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最後まで
お読み頂き
ありがとうございました
m(__)m