わたしのあしあと
私を・・・綴ります。これが、あなたの知らない私・・・わたしが歩いて来た、わたしのすべて・・・私の半生を、あなたに・・・
こんな色が好き・・・
子供の頃から・・・
そして ずっと・・・・・
s.d