大いなる存在との遭遇2
前回の続きです
謎の光を撮影した直後、光はさらに大きくなって、一瞬で消えました。光が照らされていた間、不思議な安堵感があった事を覚えています
さて、その後、僕は自分の車に乗り込み、撮った写メを興奮しながら観ていました

少し寒いなぁと思い、エアコンを入れようと、車のエンジンをかけました。
次の瞬間、僕は相変わらずエンジンのかかっていない車に乗っていました。車内はまだ寒いままです。
あれ?
どう辿って行っても車のエンジンをかけたあとの記憶がないんです!!
時計を見ると時間は5時前をさしていました
つまり、約40分ぐらいいきなり記憶がないんです
そう、まったく何も覚えていないのです





でも、その間に何が起こったか一日たってから、瞑想して多少は思い出すことが出来ました
この内容は次回にて報告しますね
皆さんに感謝

謎の光を撮影した直後、光はさらに大きくなって、一瞬で消えました。光が照らされていた間、不思議な安堵感があった事を覚えています

さて、その後、僕は自分の車に乗り込み、撮った写メを興奮しながら観ていました


少し寒いなぁと思い、エアコンを入れようと、車のエンジンをかけました。
次の瞬間、僕は相変わらずエンジンのかかっていない車に乗っていました。車内はまだ寒いままです。
あれ?
どう辿って行っても車のエンジンをかけたあとの記憶がないんです!!
時計を見ると時間は5時前をさしていました

つまり、約40分ぐらいいきなり記憶がないんです

そう、まったく何も覚えていないのです






でも、その間に何が起こったか一日たってから、瞑想して多少は思い出すことが出来ました

この内容は次回にて報告しますね

皆さんに感謝
