妻の友人との飲み会で、自分に子どものお迎えを頼まれ、いいよと答えた。


そのはずなのに、当日になって、自分の仕事が忙しく感じられたり、そもそも、


妻ばかり、好きなことをして、自分は我慢している


と考えだす。翻訳機が壊れている。


妻が何をするかは、妻の自由、それを支援することが自分のできること。