よけいな事を言って退社させられた件 告げ口、看護婦 | kannkannのブログ

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自分なんか口が滑って、何百万かそんした。何千万かも(法人営業で成功していれば、所長も法人営業のプロだったし、くやしー人生返せ、あの看護婦

MY生命に入社できなくなった理由は健康診断のとき私が漏らした、肥満専用外来にダイエットで行ったということをふと話してしまったから、それをわざわざ報告する事無いだろ! 

看護婦はずべ公が多いと聞いたが、やつもその口だろう。

本当に死活問題です。

そして後から担当者から電話でなにかはなさなかったとかわいい担当の先輩の女性から、電話が掛かって来た。幾らかわいくても、話の内容がなんか深刻で慌てていて、きつい感じ(普段はそうではない)そして、私は何もしていないと言った。
しかし、あまりにも問いつめるので聞いたら、

肥満専用が依頼の事かなと

しかし、ダイエットや美容が目的なので、そんな事申告する必要ない
ふと看護婦とした会話でそんな事を報告されているなんてずるいじゃないか

私をスカウトした職員も、所長もみんな私に期待していたのに・・・・

くそ看護婦が悪い

祖母を見てくれていた看護婦さんと母の担当の看護婦さんとは天と地の差だ。

ああいう人の心が分からないやつに医療をやって欲しくない。(まぁ仕方ないが)

母の担当の看護婦さんは品川の南雲クリニックの看護婦だ。

付き添い(嫌がる母に無理矢理付いて行ったときのこと)

の私に物凄く丁寧に説明をして下さったことと、癌の事について色々話してくれた。

金持ちしか助からないと鮮烈な表情で語って下さった。(女性でもこういう人は好感が持てる。)

医者もこのように優秀で性格の良い,人思いな看護婦を傍らに置いてもらいたい物だ

ちなみにわらひは看護婦ではない。

どちらかというと

課長、部長タイプ

家族の看護ならするけど(父の時ほとんどしなかった悪い娘)