ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり -2ページ目

ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり

おかしくなるスピードで連れていって
ぼやけてしまう日溜まりに寝転がって
希望的な言葉 ノートに書きなぐる
悲しい僕は噓つきの詩人になる

好いちょうよ。

薫です。


高知のご当地キャラ「カツオ人間」に今まさに、注目であります。

Facebookのイイネ!はもちろん登録済み。

LINEのスタンプ化を強く希望する、そんな勢いです。


カツオ人間とは…

⇒http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%84%E3%82%AA%E4%BA%BA%E9%96%93


ゆるかわキャラではないんですよ。

きもかわキャラなんですよ。

切断された鰹の頭部。


○○の兜煮とか、

○○のカマとか、

魚の美味しい部位だったりするのですが、

目が死んでます。


そして萌える特徴はこれだ!


  • モチーフは、鰹と人間
  • 生年月日は、不詳(37歳)
  • 身長・体重は、不詳
  • 出身は、土佐沖
  • 好きな食べ物は、軍鶏
  • 趣味は、サーフィン 一本釣り
  • 性格は、いごっそう ・気まぐれ
  • 声は発しないが、土佐弁 でしか話さないらしい
  • はちきん という雌のカツオ人間もいる


    この前高知に帰ってオリジナルグッズ買おうとしたんだけど、ベタにシールを買った上で、色々売っててですね。


    トートバック。

    メモ帳。

    キーホルダ。

    人形。

    写真集。 ←?

    栄養ドリンク。 ←←?

    パンツ。 ←←←?


    目が死んでるんですよ、カツオ人間。

    そして土佐弁のレベル半端ない。

    やっちょらー。


    とりあえず、次はトートバック欲しいな。

    授業の予習物とか入れるから。

  • 目の近くを怪我する。

    薫です。


    まだ記憶にも新しい、ある日の夜のこと。

    薫は外で食事を取っていた。


    そこはおしゃれな、薄暗い、木のテーブルが特徴的な、客席もカップルなどで賑わうお店だった。

    夜22時以降とはいえ、そこそこ人も入っている。

    店員もテキパキと仕事をこなす中、お酒も2~3杯飲んだところで、忙しさが続いていたのか、薫は割と酔ってしまったのでした。


    ・・・。

    ・・・。

    ・・・帰ろう。


    そう思って会計を呼ぶ。


    薫の目の前には男女2人が食事をしている。

    出入り口の近く。

    女性が背中を向けていて、

    男性の表情は女性の影に隠れていて、

    見えない。


    若い男女なのは背中から分かるのだが、

    店内の音楽のせいで何を話しているのか分からない。


    1歩、

    2歩、

    会計を終えた薫は店の外に歩き出す。


    店の外に出るために出入り口のガラス戸に近づいた時に、

    心臓を握られたような恐怖を感じて、薫は凍りついた。


    ガラス戸に女の顔が写っている。

    黒髪の、目、鼻、口が、真黒く窪んだ、青白い女の顔。

    虚ろに、

    窪んだ目で、

    首を傾げながら、

    見上げている。


    これは…!と思って急いで振り返る。


    すると、そこにあった顔は、楽しげに目の前の男性と談笑する、ガラス戸に移った顔とは似ても似つかぬ女性の顔だった。

    さっきのガラス戸の顔は何だったのか。

    足早に店を出る。


    家に帰りつき、思い返す。

    気味の悪い顔。


    ガラス戸に映ったあの顔が、こうやってブログを書いている薫の部屋を窓の外から覗いている。

    そんな錯覚を感じるのだった。

    中学校までの知識で生きている。

    薫です。


    見てはいけない、

    見てはいけない、

    と思っていても。


    でも見てしまう。

    角度の調整の仕方を知っているから。


    見たら見たで、

    目が焼かれてしまう。


    「じゅっ」て。

    それは太陽を虫眼鏡見るような。

    痛みを伴う、そんな行為に似ている。


    ・・・。

    ・・・。

    ・・・じゅっ。

    蚊か。

    薫です。


    今日、校舎に着いて、腕をふと見てみたら蚊が血を吸っている最中だった。

    薫の血を吸っている。


    んだこらぁ( ゚皿゚)!!


    そのまま抹殺する薫。


    抹殺して思い出す。

    そういえば、蚊というのは血を吸う前に人間の体内に感覚をマヒさせる毒を注入すると。

    その毒のおかげでかゆくなるので、実は血を吸われ終わってからじゃなくて、血を吸っている最中に殺すとそれが一番かゆくなる。


    んー。

    今、それやっちゃったな。


    でも蚊は許せないのですよ。

    寝ている時には、わざと耳の周りで飛んで睡眠を妨害するし。

    せっかくの血液を吸ってかゆくさせるし。

    ほんと許せない。

    愛せない。


    そこでふと思い出す。

    これは高知県に帰って思い出にふけったからかもしれないが。

    いとこと過ごした幼少期の夏。


    血を吸っている蚊を発見したら、

    そしてそれが自分の腕の上で行われていたら、

    わざと筋力に力を入れて、蚊の口の針が筋肉の凝縮によって抜けなくなったことを笑う。

    そして、ある程度いじめた後。

    殺す。

    そんなことをしていた。


    そんな。

    そんな残酷な思い出。

    蚊はめんどくせぇ、睡眠(一番好きなもの)を妨害するからな。

    という初期設定。


    おかげで蚊が許せない今の心が作られたように思う。

    夏は好きだけど、蚊は嫌い。

    ふんがー。

    スイカとメロン、どっちが夏っぽい? ブログネタ:スイカとメロン、どっちが夏っぽい? 参加中

    私はスイカ 派!

    薫です。


    実家に帰ってスイカを食べました。

    やっぱりスイカは美味しいなー。

    果物食べてるんだけど、果汁のおかげで喉も潤うし。

    砂漠でに沢山のラクダと沢山のスイカがあれば、大地は枯渇することはないであろう(?)

    セブンイレブンでカットフルーツ売ってるじゃない?

    弟がうちにいた頃に、弟がパインをよく食べていてですね。

    パインが好きではない薫的には、これがスイカだったら高くても買うのになって思ってたんですよ。

    そしたら、スイカを売り始めて!

    しょっちゅう買って、

    しょっちゅう食べてたよね。

    うんうん。


    しかしそれが最近売ってないんですよ。

    代わりにメロン売ってる。

    で、メロンを代わりに買ってみたんだけど、これが恐ろしいほど



    代わりにならない(゚∀゚)クワッ!!



    一見すると同じような存在感なのだが、その中身は似て否なるもの!(←当然だが)

    メロンは喉の渇きを癒せないんですよ。

    果汁が足りん、果汁が足りんですよ。


    果汁だけだろうか?

    思えばスイカバーとメロンバーだとスイカバーの方が美味しいじゃないか。

    何なんだろ。

    個人の主観かもしれんが、あの色彩。

    美味しそうなのはスイカバーじゃないか。

    スイカって季節も感じさせるしね。

    食べ物の領域を超えて季語になっとる!

    季語ですよ。


    夏、実家や祖父母の家で種ごと食ってたなー、ガブガブと。

    美味しさのあまり種をのけるのをめんどくさくなちゃって。

    そんなレベルだ、スイカ。


    ・・・。

    ・・・。

    ・・・スイカでこんなに記事か書けるとは思ってなかった。

    スイカとメロン、どっちが夏っぽい?
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