感動のある仕事って素晴らしい。
薫です。
百聞は一見にしかず。
楽しかったなー。
今日。
芸術系やってると、生きてるって感じがする。
小学校卒業している。
薫です。
高2の頃から会えていなかった卒業生と、なんと6年越しに再会しました!
あの時、
高2で、
今、
社会人とか!
ありえへんっ(゚皿゚)ンガー!!
そんな時の流れって、本当にあるんだな。
薫も当時は24歳。
おそろしい。
おそろしい。
でも、こういう再会って嬉しいな。
人生の価値とは多くの出会いを得ることであるって、本当だな。
くーるぅー、きっとくるぅー。
薫です。
長く続いた薫と弟の同棲生活。
我が家に届く、組み立て式の段ボールに詰め込まれていく弟の荷物。
そう、間もなく薫と弟の生活は終わりを迎えようとしている。
早くいなくなれと思いながら、1年。
洗濯機を回すことをしなくなって、1年。
なぜか1年の生活で段ボール3つに収まる弟の荷物たち。
あと1週間。
何かが終わって、始まるのだ。
6月の雨。
薫です。
芸術系のガイダンスが近日実施ということで、薫先生準備中。
多摩美術大学が演劇の学科を夜間から昼間に移し、立教大学から教授を引っ張ってきて新設するようです。
いいなー。
こういう学科が、ますます繁栄することに期待ですよ。
ちょっと専門家っぽい話をさせていただくと、演技(パフォーミングアーツ)を学べる大学は非常に少ないのです。
玉川-芸術-パフォーミングアーツ
桜美林-芸術文化-演劇
日本-藝術-演劇
日本-藝術-映画
多摩美術-造形-演劇舞踏デザイン
立教-現代心理-映像身体
関東だと私立はこれくらいかな?
演劇学だったらいっぱいあるけど、実技やワークショップまで講義に入っているのはかなと。
新設で淑徳大学がやるとか聞いたことあるけど。
うーむ。
演劇やるんだったら、サークルとかでもプロ級にやってるとこあるけど、それでは物足りない人もいるんだろうな。
専門学校じゃ親も納得させられないだろうし…。
かといって実社会がどれだけ演劇の力を求めているか考えると結構怪しいもので。
需要を考えると、専門学校もある中で、大学で学科を新設させても受け入れられないんだろうな。
薫も今仕事してて、プレゼンテーション力や表現力が活きてるとは思うから、パフォーミングアーツが経営とか法律とか、そういう学びと同じくらい大事だってもっと広まってもいいとは思うよね。
横向きが好き。
薫です。
いっつも舌に口内炎ができるんだよね。
きっと歯並びに問題があるに違いない。
寝てる間に、日常の日々を過ごす間に、舌に歯が接触してむごいことになっているに違いない。
むごいむごい。
むむむ。
…(・む・)ノ