ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり -15ページ目

ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり

おかしくなるスピードで連れていって
ぼやけてしまう日溜まりに寝転がって
希望的な言葉 ノートに書きなぐる
悲しい僕は噓つきの詩人になる

複合的な感じで。

薫です。


いやー、行ってきましたよ東京芸術劇場の「21Cマドモアゼルモーツァルト」!

そもそも薫がミュージカル観劇のデビューをしたのが、7年前の「21C:マドモアゼルモーツァルト」でした。


その時は、新妻聖子見れるぜ、ひゃっほー!

くらいの認識でしたが、今は違います。

人間的な成長、時間的な経過で、こうも作品から受ける印象は違うものかと感動しました。

それは同時に、薫だけではなく作品も進化しているということも知れませんが。


役者の感情、個人的なものではなく、作品としてのメッセージが塊でやってくる。

魂が震えるとはこのこと。

良質の芝居というのはいいですね。


高野さんと広田さんの歌唱力はすごかった。

でも2人だけを魅せるということではなくて、他者によって自分が生かされているということ、自分が決めた瞬間に自分の人生は自分のものになるということ。

仕事をしていて、人生を生きる上で、大切にしたいと思うことが沢山込められていました。


そして、前の野田秀樹でも思ったけど、東京芸術劇場はプレイハウスになってから非常によくなったね!

客席との距離感。

劇場としての雰囲気。

上質な感じがします。

広すぎないのがいいのかな。


あー。

月1で芝居観る習慣、復活させようかな。

うきょきょ。

薫です。


ついに、弟がいなくなる。

数日のつもりが、

数ヶ月になり。

数ヶ月のつもりが、

1年になり。


1年と1ヶ月たった今。

ついに退去。


ともかく、弟がいなくなったら、


⇒クローゼットの拡張

⇒ソファーの購入

⇒掃除、洗濯の再習慣化

⇒外干し文化の継続

⇒肌水など、弟に持ち去られる日用品の補充

⇒寂しくならない


というのが課題だな。

しかし、風水的にはここでは書けないような運気が復活する予定だから、それは期待。

顔がベッキーっぽい。

薫です。


家の近所に、

徒歩30秒くらいのところに、

新しいカフェができそうです。


前のバーみたいな、

深夜にやってるソファがダイナミックな店が閉店になり。

そこに新しく何かできているのは気付いていたんですよ。


そしたらできた。

あー、楽しみだなー。

遅くまでやっててくれることに期待大。

断空我。

薫です。


捨てようと思ったものをブックオフに持っていったら、2300円になった。

わーい。

わーい。

掃除もできてお金も貰えるなんて嬉しいね。


では。

おやすみなさい。

ホモくさい声出しやがって。

薫です。


知ってしまった。

小野大輔、

石田彰、

この辺が日芸出身だって。


それに続けて、

歌広場敦も、

日芸出身だって。


歌広場は楽器どうなんだろうと思っていたら、案の定(?)音楽学科ではなく文芸学科卒だった。


うむ。

この辺を主張すれば、もっと受験者増えるんじゃないかな。