ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり

ネットプリンス 薫 17歳(?) おかわり

おかしくなるスピードで連れていって
ぼやけてしまう日溜まりに寝転がって
希望的な言葉 ノートに書きなぐる
悲しい僕は噓つきの詩人になる

Amebaでブログを始めよう!

おばんです!

薫です。


まるでオリンピックのように、数年に1度やってくる


薫のブログお引越しがやってまいりましたぁー!


越えるべき年齢を越え、しかも間もなく9月という。

なんと。

なんときりがいいんだ。

今思った時がスタートだというのは、うまいこと言ったもんだ。


というわけで、今後も薫のブログをご愛顧いただきますよう、よろしくお願いしまーす。


「ネットプリンス 薫 17歳 (?) rebuild」

http://rome01.hatenablog.com/

嫌いなものは先に食べる派?後で食べる派? ブログネタ:嫌いなものは先に食べる派?後で食べる派? 参加中

私は先に食べる 派!

薫です。


食べ物が色々並んでる時、嫌いなものを先に食べています。


その方が食事の最後を好きなもので終わらせることができる。

幸せな気持ちで締めくくることができる。


終わりよければ全てよし。

なんで最後の最後に嫌な気持ちになって終わる必要があるのか。

この議論になった時に、むしろ嫌いなものを後に食べる人の気持ちが分かりません。


でもこれが、嫌いなものを残して、挙げ句の果てに食べない。

というのであれば分かります。


小学校、中学校の頃の自分のことを思い起こしてみると、その通りの行動をしているのです。

ほら、クラスでいるでしょ、何人か。


昼休みに給食を食べ終わらず、

掃除の時間を迎えて机と一緒に移動させられて、

みんなが昼休みしているのに残した嫌いなものとにらめっこしてる人。



それが薫です(゚∀゚)クワッ!!



嫌いなものは嫌いなんですよ。

食べられないものは食べられないんですよ。

無理なもんは無理なんですよ。

天上天下唯我独尊。

自分が決めたらそれが全てなんですよ。


しかし食べれるものが並んでいるのであれば最後に残すことなんてしません。

口内をそれを最後に通過させて、味覚も嗅覚もそれに侵されて終わるという行為に何の利点があるのか説明できる人がいるんだったら教えてほしい!

ふんがー。


これだけ言えばいいだろう。


嫌いなものは先に食べる派?後で食べる派?
  • 先に食べる
  • 後で食べる

気になる投票結果は!?

ナイスガイ。

薫です。


横浜生活も4年目を迎えようとしている中で、そろそろ生活のマンネリを打破すべく、今まで行ったことのないお店で晩ご飯を食べよう計画が行われました。

思い立ってからの行動力は高く、既に2件開拓しました。


1件目は、

「JINGLE BEER&DINING」。


日本や世界のビールの中からセレクトしたビールが飲める。

お店は小さくまとまってる感じで、綺麗だし、カウンターもテーブルも少人数でじっくり飲むには向かいています。

薫は神奈川は厚木と、岩手の地ビールを飲んでみました。

食事は佐助豚オシで、ソーセージとかグリルとか燻製とか、DININGバーぽく食べ物も綺麗系でした。

お酒がちょっと高めかなーと思いつつ。

雰囲気がいいので許せました。


2件目は、

「広島風お好み焼き おこのみ家」。


ここはお世辞なりにも綺麗な店とは言えないのですが、衝撃的なのは、


出てくる料理がことごとく美味い!


そして、


メニューがおじさんの口頭でしか教えてもらえず、メニュー表がない!


ということです。

聞けば横浜にできて25年。

結構老舗でした。


薫はお好み焼きと、トマトチーズ焼き、せせり焼きを頼んだのですが、どれも強烈なヒットでした。

目の前の鉄板で焼いてくれるのですが、他のお客さんが頼んでいた、鳥レバーと野菜炒めとかめっちゃ美味しそう。

他にも、チーズハンバーグっていうのもあって、備え付けのトマトやら緑の野菜やらも致死量(?)のオリーブオイルで炒めた上に秘伝調味料(!?)を加えたバターとかを絡めていました。

ハンバーグにも板状のチーズを3枚も乗せてました。

絶対に次、食ってやろうと思いました。


横浜は掘り起こせばほんと色々出てくるなー。

美味しい食べ物を食べれば疲れも飛ぶし、こういう掘り起こしはどんどん行っていきたいね。

元来B型なので、失敗するくらいなら定番のお店で済ませてしまおう、一定以上の美味しい食事にありつけるし。

いつも同じもの食べてしまう病。

そんなことになっていましたが、どんどん外に出るのが大事だなって思うのでした。

でっきるかな、でっきるかな。

薫です。


薫の牙城ができあがってしまいそうです。

望んでいたのか、

拒みたかったのか、

今となっては曖昧なのですがー。


でも、男として牙城の1つ持って人生はなんぼというかね。

色々と構想を練って、

来たるべき時に備えそう。


それは不安もあり、楽しみでもあり。

でもどちらかといえば楽しみな。

薫の築く牙城なんてろくでもないだろなー、と思いつつ。

そんな人生を謳歌してみようと思うのでした。

向き不向きの話。

薫です。


今日の薫の1日。


朝、四ツ谷で会議。

  ↓

昼、四ツ谷で会議続行。

  ↓

夕、横浜まで戻って面談。

  ↓

夜、四ツ谷で別の会議。

  ↓

深夜、帰宅。


・・・。

・・・。

・・・つらっ!&めんどっ!


でも、これが基本の人っているんだよなー。

1日中仕事ってこと自体は別に慣れてるからいいとして、電車での移動が1日の中で何度も続くっていうのが大変ですよ。

電車の中って移動中で息抜き、かと思いきやそれでも仕事中だし、音楽聴けたりするくらいであんまり心休まらないんだよね。

その時に誰かいたら話は別かもしれんけど。


思えば、過去薫の学生生活も電車通学とは無縁だったなー。


大学も徒歩通学。


高校も徒歩通学。


中学も徒歩通学。


小学校は徒歩5秒。


そんなこんなで電車に不慣れな都会人やっとるのかもしれんなって思うのですよ。

小さい頃から免疫作ってないからなー。


でもここで言っておきたいのは、電車に慣れていないだけで長距離移動には慣れているということ。

実家から高知市内まで2時間半。

大学時代の家から新宿まで1時間弱。

その間の時間の過ごし方なんて楽勝なんですよ。

読書時間の確保、友人とのネットワーク構築の有効活用ですよ。


つまり仕事は最寄駅でやりたい派なんだなと、再認識な今日ですよ。