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  ↑チーズのフライは 2度つけの衣と 前もってレンジで短時間加熱(私流)が コツです♪。


桜は 開花しましたが 花冷えの 日々が続いて います。



きょうは 温かいチーズ料理 二品の ご紹介です。
今が 旬の 春キャベツに イタリアを代表する「ゴルゴンゾーラ」と あっさりと
煮込んで 素材の美味しさを楽しみます♪。
ゴルゴンゾーラ 好きには 堪らない一品です♪。

もう一品は モッツァレラとカマンベールチーズをフライにして
揚げたてアツアツをいただきます。

二品とも 作り方は とてもシンプルですが チーズの旨みが 楽しめる二品で
おつまみや ブランチにも美味しくいただけるおすすめメニューです。





【堪らない美味しさ!、キャベツのスープ煮 ゴルゴンゾーラ乗せ】

≪材料       二人前≫
キャベツ          1/2個
ゴルゴンゾーラ       適宜(80G)
固形スープの素(チキン)  1個
ローリエ
(ローズマリー)
トウガラシ
ニンニク     1片

粒胡椒、塩

≪作り方≫
.ャベツを 櫛形にカットする。
鍋に 600~800ccの水をいれ、沸騰したら スープの素と塩を加えて溶かします。
キャベツとローリエ、お好みでローズマリー、トウガラシ、ニンニクを 入れ、
 蓋をして 弱火で15~20分お好みのキャベツの硬さに 加熱します。
ぬの調整をして ゴルゴンゾーラを のせて 温めた器に盛り、砕いた粒胡椒を 添えます。
ゥ譟璽坤鵝?嫖蹇,離僖鵑覆匹髻,修┐討い燭世ます♪。
 ★ブルーチーズが 苦手なかたは ピザ用などのとけるチーズでも 美味しくいただけます。


【失敗しないとろ~~り とろける モッツァレラ&カマンベールのフライ】
≪材料≫
チェリータイプの モッツァレラ
カマンベールチーズ

タマゴ液
小麦粉
パン粉
塩、胡椒

≪作り方≫
.皀奪張.譽蕕法 ̄?胡椒をしておく。
 カマンベールを カットする。
△修譴召譴法‐麦粉、卵、2度付けして
 パン粉をつけて 卵をつけもう一度パン粉を つけます。
 (ここで 衣を2度付けすると 揚げていて チーズが流れ出すことが 少ないです。)
 慣れてきたら 衣は なるべく薄めにしたほうが 美味しいですね。

これは 私流の作り方ですが
 衣を附けて 揚げる前に レンジ弱で 20~30秒ほど 加熱して
 軽くふわっと 膨れてきますので とりだして 
 直ぐに 180度位の高めの温度の 油でさっと 揚げます♪。
 ★ここで 大事な事は つねに 目を離さない事でくださいね。

ね箸欧燭董.▲張▲弔髻,い燭世ます。
 冷めてしまったら レンジで軽く温めると とろけたチーズが 楽しめます。


【ゴルゴンゾーラとは。。。】
世界の 3大ブルーチーズのひとつで
イタリアを 代表するチーズで 原型は 起源前からあったといわれます。
他の ブルーチーズよりねっとりと なめらかで塩味も控えめ、クリーミーなので
他の 2品のアオカビの 刺激をそんなに強くは 感じません。
食後のデザートやパスタに和えたり 洋ナシや無花果、胡桃&蜂蜜、リンゴ、レーズンなどと 
いただくと美味です♪。
因みに 世界の3大ブルーチーズ、あと2品は
【フランスの ロックフォールチーズ】、【イギリスの スティルトン】です。




どうぞ、楽しいお食事をお楽しみください!。   ボォナペティート!。

今日も 一日良い一日でありますように!。    ボォナジョルナータ!。







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